フルヤ金属、7-9月期(1Q)経常は3.9倍増益で着地
→PTS+19.01% ストップ高(PTS開始時は+5~6%程度だった・ギリギリストップ高・資金があれば買いたかった)
これでもしょぼい もっと評価は高くていい内容
いい決算数値が出るとは思っていた
そう思って一番資金を入れている(700株)
でも昨日「データセンター関連は決算良くても上がらないんじゃね?」の思いを断ち切れず追加しなかった
昨日はひよって高配当株ETFと高配当株を買ってる
昨日フルキン寄り付き6970円だって・・・くやしい・・・
本命株の「決算さきよみ」は正解した
これで良しとしとこう
金曜日の保有株は連日の崩壊中・・・


SBI証券口座に50万円振替(SBI先物口座は数万円だけになる)
ほぼフルポジとなった
あとは、ほしくなったら信用買いとなるためリスクが高くなる(一部すでに使っている)
一部売ったりしながら資金管理をしたいところ
昨日の保有株はサンコール-7.01%、フェローテック-7.44%、TOPPAN―7.52%、三菱マテリアル-7.59%など全面安
GMO証券-約103.8万円 SBI証券-約62.4万円
前月比 GMO証券-約223.0万円 SBI証券-約142.2万円
大末建設(1814)追加買い×100株×3620円
追加買い×100株×3605円(計400株)
iFreeETF 日本株配当ローテーション(435A)
「高配当株を権利落ちの約3か月前からのどこかで買って権利確保したあとに売り」を繰り返すETF
原則毎月、組入銘柄を見直す運用
分配金は年4回
信託報酬(取られるお金)年0.4125%
2025/10に上場したETFでこれまでの分配金は計4回通過し169円 利率6.17%とえげつない
現在のETF価格2740円で計算すると年間利回り6.17%だったことになる
今後も同じ金額が続く保証はありません。
毎年1月7日、4月7日、7月7日、10月7日の年4回決算
4/7、10/7の分配が多い(3月、9月配当の企業が多いため)
年に4回分配金をもらいながら基準価格も今のところ上昇している
なかなかいい商品でないか?と思い購入
新規買い×200株×2675円
新規買い×550株×2663.2円
新規買い×50株×2631円(計800株)26/11/6
今後基準価格がいくらに育つか?年間利率がいくらほどもらえるのか?見ていこうと思う
CFD日本225 買い×1✕57453.5円など 決済-13704円
保有中
CFD日本TPX 新規買い×1✕3785.71
含み損益 約+-0円
株・相場情報
ヒラノテク、今期経常を一転2.2倍増益に上方修正(塗工機・化工機が主体)
→PTS+21.87%
santec、今期経常を48%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も100円増額(光通信・産業・医療用の光測定器が収益源。光モニターや光フィルターなど光部品も。)
→PTS+17.76%
メイコー、今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当を増額修正(プリント配線板製造大手。車載向け、スマホ向けが主軸。)
→PTS+16.10%ストップ高

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 2805 +65 +2.37%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
株・FX・考察
売買代金 プライム市場12兆4808億円 グロース市場2530億円
プライム市場、売買代金大幅増
今度こそセリクラだったと言ってくれ
アメリカ市場、半導体指数は大きめの反発
月曜日はフルヤ金属はじめ、AI・データセンター関連が多い保有株の反発を期待している

投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 10月GMO証券23,953,609円(-約236.6万円)・SBI証券資産12,539,075円(-約77.0万円)
2026年 9月GMO証券26,319,509円(+約77.7万円)・SBI証券資産13,308,602円(+約83.3万円)
2026年 8月GMO証券25,542,697円(+約255.4万円)・SBI証券資産12,475,698円(+約174.0万円)
2026年 7月GMO証券22,988,508円(-約56.6円)・SBI証券資産10,735,498円(-約6.4万円)
2026年 6月GMO証券23,554,437円(+約53.0万円)・SBI証券資産10,799,379円(-約53.8万円)
2026年 5月GMO証券23,024,013円(+約146.6万円)・SBI証券資産11,337,267円(+約71.4万円)
2026年 4月GMO証券21,557,865円(+約117.7万円)・SBI証券資産10,623,362円(+約123.4万円)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円・SBI証券資産8,710,407円
2024年 12月GMO証券14,947,108円・SBI証券資産6,679,566円
2023年 12月 GMO証券13,110,798円・SBI証券資産6,941,779円
2022年 12月GMO証券9,640,191円・SBI証券他資産約584万円
2025年 両口座資産計2786万円 +28.8%
2024年 両口座資産計2163万円 +7.9%
2023年 両口座資産計2005万円 +29.5%
2022年 両口座資産計1548万円
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意識しておきたいニュース
本決算発表時に狙いたい銘柄の特徴
→2月~5月によく読んでおけ
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後→26/4月 6万円超え
ここまでくると25/8/23の記事はハズレ確定でいいかと
26/5月現在 半導体中心に上昇中
ただ自分が知っている限り一番早くエミン氏が2050年ごろに日経平均30万円になると言っていた
日経平均が1万5000円ほどだったころからの主張(アベノミクスの初期2013年ごろ)
そのころは「なにを馬鹿げたことを」と思っていた
ただその後インフレと株価についていろいろ調べた
今はありえると思っている
今のところ順調に6万円まできた(すでに主張時から4倍化している)(2026/4月)
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
→現在26/5月 半導体の下落期来ずに再度上昇している 機能せず
悪いタイミングで半導体株を手放すことになった・・・
AIが半導体サイクルを狂わしているか・・・
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
→保有株ではソニーFG(保険)、イントラスト(不動産管理・債務保証)がこれにあたる(26/5月現在)
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
→保有株では和心(和小物小売りなど)がこれにあたる(26/5月現在)
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
工作機械受注(前年比)が伸びているとTOPIX予想EPSが伸びる相関あり=株高がくると予想できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
NISA口座保有株の買値利回り・配当金額状況25/12/7現在(ブログ中盤)

