日本鋳造(5609)JFE系の鋳造専業。産業機械向け素形材が主力。
新規買い×200株×1016.5円
新規買い×300株×1012円 26/10/28(計500株)
配当政策:配当性向30%程度 現在この水準
10/28現在 株価1038円 PER10.4倍 PBR0.42倍 利回り2.89%
26/10/27 決算発表済み 半導体製造装置向け好調
倉庫火災で特損0.46億円計上済みだが追加費用が発生する可能性はあり
通期予想は据置き
受注残は94.75億円 前年同期比44.8%増だが6月末よりも減っており大型案件の出荷が2Qにあった
2Q1株利益73.6円 4Q予想99.6円 上方修正があれば配当性向にのっとって増配がありそう
エフ・シー・シー(7296)ホンダ系部品メーカー。2輪用クラッチで世界首位
新規買い×100株×4095円
新規買い×100株×4075円 26/10/28
配当政策:配当性向50%またはDOE3.5%の高い方
26/10/28現在 株価4090円 PER11.4倍 PBR0.93倍 利回り4.40%
1Q時増配+上方修正
前年比伸びている
11/4 2Q決算発表
短期勝負・信用買いを使う
1株利益:1Q1株利益120.1円 2Q予想198.1円 4Q予想358.3円
想定為替レート:150円/米ドル→7~9月期はおそらく平均159.2円となりそう
1Qは159.5円計算での数値(前年より営利+7.73億円分プラス要因)
1Qと同等の為替差益が期待できる
1Qは為替の影響を入れなくても増収・増益(約23.5%)
2Qは1Qの120円以上の1株利益が出るのではないか?と予想する
1株利益+40円・配当性向50%にのっとり1株配当金180円→200円への増配が最低ラインと予想
三菱重化学工業(7011)総合重機最大手。エナジー、プラント、ドライブシステム、航空・宇宙・造船・防衛産業。
新規買い×3777円✕300株 26/10/19
3月本決算
配当政策:DOE4.0%以上 累進配当
26/10/19現在 株価3721円 PER32.9倍 PBR3.94倍 利回り0.78% 時価総額12兆5533億円
想定為替レート 150円/米ドル 180円/ユーロ
1Q1株利益40.1円(四半期で過去最高) 4Q予想113.1円 進捗率35.4%
ただ、三菱ロジスティクス売却益+35億円あり
円安による為替差益+50億円あり(1Q当期利益約1347億円)
ガスタービンが本体・アフターサービスともに堅調(AIデータセンター向け電力需要増加)
原子力事業好調(再稼働関連設備・保守・更新・将来の新型炉)
防衛・宇宙は受注高減だが会社は前期の大型受注の反動と説明(売上げ・利益は増加)
受注残高(前年6月末比)約+6.5%の14兆1030億円(年間売上予想5.4兆円・約2.6年分)
休眠造船ラインを2027年度再稼働(岡山県)防衛省向けの新型補給艦を建造する 26/10/19のニュース
リスク:1Q利益には為替差益が含まれている✕4の数字が出ると思うのは甘い
現在PER32.9倍と割安ではない 現在戦争需要も含まれていそう
日機装(6376)化学用精密ポンプと人工腎臓は首位級。航空機部材や深紫外線LEDも展開。
新規買い×200株×3450円
新規買い×200株×3360円(計400株)26/10/15
追加買い×200株×3450円(計600株)26/10/16
追加買い×100株×3280円(計700株)26/10/19
追加買い×100株×3210円(計800株)26/10/20
12月本決算 IFRS(国際会計基準)
26/10/15現在 株価3475円 PER14.4倍 PBR1.32倍 利回り1.73% 時価総額2404億円
8/14 2Q決算時上方修正+増配済み
上方修正+5円増配でDOE2.3%水準とのこと →もう1回増配ありそう
配当政策:DOE2.5% 長期的に3%へ
大株主に「片山晃」氏がいる(五月さん)
26/8/14発表2Qの業績について
3事業すべて増収増益 中間期として過去最高
インダストリアル事業
産業用ポンプ・システム、液化ガス・産業ガス関連機器・装置等の製造・販売・メンテナンス
航空宇宙事業
航空機の逆噴射装置用関連部品を中心に 炭素繊維強化プラスチック製品の製造・販売 メディカル事業 血液透析に関連した製品や、その他の 医療機器の製造・販売・メンテナンス
一過性営業利益約20億円の発生見込みあり(下期に)
想定為替レート 157円/ドル 184円/ユーロ
米国宇宙ビジネス
ロケット発射基地に燃料を送り込むポンプ(液体酸素・LNGなど)と周辺機器を販売しており納期を短く納入できないか?と言われる受注がかなり強く出ている
基地の数をどんどん増やそうとしている
来期には業績貢献してくると期待している
→やはりスペースX向けと思われる 企業名は出せないと言っていた
昨年終わりから出てきた新規事業
シェアは企業も把握できず
今後他国への進展はおおいにありうる
売上げ規模 昨年末100ミリオンドル、今年100ミリオンドル(155億円)超
昨年末受注分が2027/12期の上期に間に合うかどうか
年間売上げ2477億円の企業
アメリカでポンプを作っている
マリン向けは韓国・中国へアメリカでポンプを作って韓国、中国でパッケージングしている
新規の宇宙ビジネスとマリン(造船向け)が中計を伸ばす柱になる
フェローテック(6890)半導体製造装置部品会社。真空シールで世界高シェア。磁性流体技術も。
新規買い×100株×9400円 26/10/15
追加買い×100株×7613円(計200株)26/10/26
12月本決算 変則決算 親会社9か月、子会社12ヵ月の合計
26/10/15現在 株価9160円 PER10.3倍 PBR1.53% 利回り2.91% 時価総額4953億円
新TOPIX構成銘柄へ新規採用
配当政策:DOE3.5%下限 総還元性向50%を目指す(26/12月期は普通配150円+特別配50円)
半導体製造装置関連、AIサーバー用光トランシーバー市場向けサーモモジュール事業、車載関連
26/9/17 日本抵抗器製作所を完全子会社化(富山・南砺市)
8/14 1Q決算発表より
26/12期計画 7/22上方修正 売上高3800億円 営業利益600億円
27/12期計画 現暖気:顧客需要を確認中の段階だが売上げ5000億円、営業利益800億円程度の水準を目指して積み上げ・見直し中
AI:「TEC・サーミスタ・DPC基板」について「1.6T・3.2T光トランシーバー向けTECの出荷数量が増えているか」「CPO用の外部レーザー光源にも採用されるか」を重視→定期的にAIに聞け
リスク:フリーキャッシュフローマイナス 儲かっているがそれ以上投資している
サンコール(5985)精密部品メーカー
車用精密ばね主力でトヨタ・ホンダ中心。プリンタ部品も。HDD撤退。光通信コネクターで注目される
新規買い×400株×2624円
新規買い×200株×2620円(計600株)26/10/14
追加買い×100株×2464円
追加買い×100株×2417円(計800株)26/10/15
追加買い×100株×2257円(計900株)26/10/16
26/10/14現在 2596円 PER12.5倍 PBR2.23倍 利回り1.35% 時価総額884億円
26/3/25に次世代光通信向コネクターを製造・販売するためのライセンスを取得
2027年度中に顧客への納入を始める計画
初年度10億円の売り上げ増を見込む
北米、中国、香港、ドイツに販売会社あり(工場中国)
ハイパースケーラー向けに広く採用されている
26/6/4付電子デバイス産業新聞に掲載されその中では26年内に開発し27年初頭に発売する予定とある
エヌビディアが2025/3に開催した「GTC」において主要パートナーとして公式発表した日本企業「センコーアドバンス社(非上場)」からライセンスを取得(SNライセンス)
エヌビディアにここが開発した最先端光コネクターが採用・供給されている
光コネクターの分野で世界トップクラスのシェアと技術を持つグローバルリーダー
26/3期3Qの中身を見ると「通信関連」が伸びている データセンター向け需要が好調とある
ただ、光コネクターの製造拠点が中国深セン
アメリカへの輸出が大丈夫なのかどうかは未定
26/6/9現在 株価1510円 PER11.0倍 PBR1.35倍 利回り1.97% 時価総額519億円
弱気予想を出す企業に見える
26/3期は1,2,3Q時に業績か配当か両方かの上方修正を出した
26/6/18 DC向け増産・光通信用コネクタ-中国工場に新設備と日刊工業新聞に掲載される
26/8月ごろに稼働する予定
26/6/23 バスバー量産化最終段階と日刊工業新聞に掲載される
米国子会社で新ラインを立ち上げ現在最終調整段階
今年末からの本格稼働を予定
28/3期にこのバスバー事業のみで売上げ70億円達成を目指す
また光コネクターを自動車分野で採用目指して開発に着手
SDGsの一環で竹炭事業展開 京都府宮津市の放置竹林の有効活用、地元企業との協業を目指す
リスク:ホンダのEV向けに新製品を立ち上げたがホンダがEV縮小している
→この新製品はHEVやデータセンターなど産業機器向けにも製造・販売していくとのこと
HEVへのシフトはむしろプラスかもとAI(クロード)は言っている
26/8/7 1Q決算発表資料より
データセンター向け需要の伸長及び円安で業績が伸びた
EV関連製品 バスバーやLED関連が伸び+64.2%
データセンター向け需要の伸長によりアジアでの売り上げが前年同期比増加
前期4Q営業利益率12.2%→1Q14.2%へ
利益の大半(78%)が電子情報通信分野
光コネクターと思われる→ここの売上げが前年1Q比+42.7%(利益の伸び率はわからない)
想定為替レート
上期157.7円/ドル 下期156.9円/ドル
上期183.7円/ユーロ 下期182.8円/ユーロ
2026/9/16発売四季報→いいことばかり
テクノホライゾン(6629)映像・ITとロボティクス技術を核に教育、生活、医療、FA分野で応用・製品化。
新規買い×700株×1045円
新規買い×300株×1041円
新規買い×100株×1029円
新規買い×100株×1003円(計1200株)26/10/13
追加買い×100株×951円 26/10/15
追加買い×100株×951円(計1400株)26/10/16
3月本決算 10/23 2Q決算発表予定
配当政策:安定的のみ(増配傾向ではある)
26/10/13現在 株価1021円 PER8.1倍 PBR1.11倍 利回り3.23% 時価総額215億円
生成AI、フィジカルAI、サイバーセキュリティ-、監視カメラ、教育・医療機器関連
1Q伸びてる 前期比売上げ+27.4% 営業利益前期1Q 0.21億円→5.01億円
子会社:Pacific Tech Pte.Ltd.(サイバーセキュリティ事業)→海外(東南アジアでサイバーセキュリティ事業をやっておりここが大きく伸びている)2026年3月期は売上・営利が約1/4占める
25/12月にインド企業を完全子会社化
2026/3月期は4.95億円の関係会社売却益が含まれている・為替差益が4.64億円含まれている
27年1月1日に「ELMO株式会社」へ社名変更
1Q1株利益33.0円 4Q1株利益予想126.1円 進捗率は普通だが「伸びそうの感」を感じる
日銀短観(7月~9月期)の「電気機器」セクターの利益伸び率が格段に良い そのため「電気機器」セクター銘柄で買えるものを探している
かわでん(6648)配電制御設備専業メーカー。カスタム型で首位。
新規買い×400株×1582円 26/10/13
3月本決算 11/10 2Q決算発表予定
配当政策:配当性向35%以上
1Q1株利益42.4円 4Q1株利益予想183.6円 進捗率普通だが「電気機器」セクタ-押しで割安と判断した
26/10/13現在 株価1578円 PER8.6倍 PBR1.22倍 利回り4.18% 時価総額331億円
1Q悪いが営業利益率は改善している
前年1Qに大型案件が売り上げ計上されたため今期1Qが悪く見える
受注残高は前年同期比18.7%増加している
一部案件の納期が下期にずれ込んだため今後の売上げ回復余地があるとAIは分析している
通期売上予想280億円の企業で受注残高が306.45億円あり
PER8.6倍は割安と判断した
日銀短観(7月~9月期)の「電気機器」セクターの利益伸び率が格段に良い
下期へずれ込みと言っているため下期まで持たないとだめか・・・
トレックセミコンダクター(6616)電子機器用電源、電圧制御回路の製造販売。車載、産業機器向けに強み。
新規買い×400株×1781円 26/10/13
追加買い×100株×1670円(計500株)26/10/15
3月本決算 海外売上比率74%(1Q時) 11/13 2Q決算発表予定
配当政策:配当性向20%以上 DOE3%程度
現在性向35%、DOE3.3%水準
大幅上方修正ないと増配は難しい
26/10/13現在 株価1776円 PER11.8倍 PBR0.96倍 利回り3.15% 時価総額205億円
26/8/12 1Q発表+通期上方修正発表
4Q1株利益予想151.1円のところ1Q結果86.1円 進捗約57.0%
ただ在庫の評価方法見直しによる一時的な利益改善あり
利益の伸びは著しい
産業機器向けが伸びている
北米向けが伸びている
2Q時子会社持分譲渡で約10億円特益あり11/13
産業用ロボット・ヒューマノイドロボットに必要な電源周り製品を拡充中(電源IC、コンバーター、センサーなど)
フェニテックセミコンダクター部門で半導体関連事業をしている
ファウンドリ(半導体受託)で岡山工場・鹿児島工場の売上げ高が伸びる想定
2026年は半導体生産50周年→記念配発表あるか?
トーエ―ネック(1946)電気工事大手。中部電系で依存度約4割。配電工事に強み。一般工事を強化。
新規買い×500株×2065円 26/10/13
追加買い×200株×2026円(計700株)26/10/26
3月本決算 10/29 2Q決算発表予定
26/10/13現在 株価2091円 PER10.9倍 PBR1.25倍 利回り3.63% 時価総額2021億円
配当政策:配当性向40%目安(26/3期39.5%)
1Q決算短信より
受注高31.5%増加、受注残21.5%増加
1Q時特益30億円あり 営業利益率は良くなっている
地中線工事の受注が大きく増えている
ただ営業利益の進捗率は悪い(4Q偏重なところがある)
10/26追記
1Q時の特益30億円あったのに上方修正してない→今後出る可能性高い
配当性向40%目安のルールにのっとり増配が期待できる
上記のとおり1Q決算数値が特益除いても伸びている 受注残も増加しているため今後も伸びそう
配当性向40%目安は当期利益の40%目安となりそうなため特益分も増配の可能性あり
問題は今回2Q時に上方修正が出るかどうか?
ここは今回出るほうに賭けて勝負する
もし出なくても今の株価水準なら下げは小さいと思っている
和心(9271) 京都中心に和装小物店運営
買い×800株×471.5円(指値の一部約定)25/8/6
追加買い×700株×756円(計1500株へ)25/8/26
追加買い×500株×726円(計2000株へ)25/8/28
追加買い×1000株×928円(計3000株へ)25/11/11ぐらい
決済売り×600株×855円(一部決済)+49200円
決済売り×200株×856円(一部決済)+16600円
決済売り×200株×857円(残り2000株)+16800円25/12/29
追加買い×100株×899円(計2100株)26/4/23(一部のみ約定)
追加買い×400株×887円(計2500株へ)26/4/24
追加買い×200株×845円(計2700株へ)26/4/27
追加買い×300株×840.3円
追加買い×200株×825円(計3200株)26/5/14
決済売り×1200株×約986円(残り2000株)+206960円26/5/18
決済売り×200株×1005円(残り1800株)+26600円
決済売り×200株×1012円(残り1600株)+28000円 26/7/27
決済売り×1000株×いくらか 2026年10月のどこか(残り600株)
追加買い×400株×957円
追加買い×100株×956円(計1100株)26/10/14
12月本決算 無配→復配した
インバウンドおみやげ事業:和傘、かんざし、箸、着物量り売り専門店
アニメ・ゲームMD事業: 和雑貨、アクセサリー・キャラクターグッズのOEM製造
サウナ&バケーションレンタル事業 :サウナ付き貸別荘の運営
4Q1株利益予想54.6円 1Q結果10.9円 1Q時上方修正 2,3Q偏重
猛暑での日傘需要が大きいと思うがどうか?(北斎グラフィックというブランドで和傘を製造・販売中)
3つの事業それぞれが成長性の高い市場環境にあると言っている
2025/8/6現在 株価485円 PER8.9倍 PBR5.28倍 利回り0% 時価総額31.1億円
コロナ禍に債務超過になるがそこから這い上がる(逆20バーガーしてる)
長期の時価総額目標は1000億円と言っている (現在の約33倍)
現在の株価では増資はしたくないと言っている 25/8/6
銀行借り入れで賄いたい
M&A(食への参入)、独自のIP展開(和テイスト)、サウナ付き貸別荘件数の増加で成長させたい
→事業内容が今流行ってて続きそうと思った
今後毎年「猛暑」がくるのではないか?
日傘は男も使う時代になってきた
かんざし、傘は4000円~1万円程度とおみやげによさそう
1g1円のリユース着物の量り売りでこの前モーサテに出てた
キャラクターグッズは今後独自IP展開をすると言っている(夢がある)
サウナ付き貸別荘の料金見たら2人で約4~5万円、4人~6・7人程度泊まれる
4人で借りたら一人当たり1万円前後 6・7人ならもっと安い 安くないか?
需要ありそう(予約はかなり埋まってた)
(まだほんの一部の地域でしか展開してない)
1Q進捗率はさほどだがこの時に上方修正をしている
とりあえず25/8/13の2Q決算時に日傘が売れて業績いいような気がしているがどうか?
一応長期保有目的で買った(握力が続いたことが少ないが)
→8/13 2Q時上方修正+代表の強気決算説明あり 3ストップ高(通常値幅)
→26/2/13 本決時初配当+優待発表 今期予想も〇 1ストップ高
→26/5/14 1Q決算発表時自社株買い2.3%(1.2億円)を発表 相次ぐ還元策を出してくれる(+小幅上方修正も)
フィットイージー(212A) フィットネスクラブを全国展開中
買い×500株×1135円 24/9/17 スタンダード市場 24/9/17
決済売り×100株×1417円(残り400株) +28200円
決済売り×100株×1535円(残り300株) +40000円 9/19
決済売り×100株×1624円 (残り200株)+48900円 9/24
決済売り×100株×1717円 (残り100株)+58200円 11/6
10月本決算 配当性向20%
9/13 3Q決算発表 通期上方修正+増配+記念配発表 先週金曜日に上場後初の決算発表
業績の伸びは申し分ない
チョコザップの上位互換のようなジムで月額7~8千円
ゴルフシミュレーションや洗濯乾燥機、サウナ、岩盤浴、セルフホワイトニング、O₂ルーム、ピラティスなどがある(まだ少ない)
現在179店舗 今期+40店舗目標(3Qまでに+29店舗出店済み)来期+53店舗予想
ただ直営店をフランチャイズ化し店舗売却・物販販売(トレーニング機材など)の利益が大きい
今後もこの売却を進めていかないと今の成長率・利益率は続かない
25年10月期の本決算時は大きな業績予想を出すのではないかと予想
24/9/17場中 株価1206円 PER18.6倍 PBR7.18倍 利回り1.66%
三井住友トラストグループ(8309)傘下に信託銀。信託財産残高で首位。不動産仲介や投信、年金保険販売も。
買い×100株×5567円 26/5/28
追加買い×100株×1684円
追加買い×100株×1683.5円(計600株)26/8/20
決済売り×500株×1736円+142500円
決済売り×100株×1736円(全決済)+5200円26/10/8
買い×500株×1693.3円 26/10/9
26/5/28現在 株価5567円 PER10.2倍 PBR1.09倍 利回り3.41% 時価総額3兆8665億円
3月本決算
配当政策:累進 総還元性向50%以上 配当金は政策保有株売却損益を除く「修正純利益」の50%程度
自己株式の取得・消却 26/5/15~26/9/30 上限500億円(割合2.0%)
29/3期目標 純利益4100億円 26/3期結果3175億円
環境想定 政策金利2028年度 1.25% 日経平均株価56000円(期中平均) 150円/米ドル
26/5/14に中期経営計画を発表
上記還元方針へ格上げ
27/3期純利益予想3800億円 修正純利益予想2670億円→50%の1335億円配当へ+565億円以上自社株買い(27/3期のイメージ)
前期は2Q時と4Qのちょっと前の計2回上方修正+増配を発表
26/8/1に4分割予定
成長戦略はいろいろ中計に書いてある それを信じる
今後インフレが続き政策金利の上昇があると予想する
政策金利の上昇は銀行業にプラスに働くと思うため買った
DOWAホールディングス(5714)磁性鉄粉で首位級。製錬、環境リサイクル、金属加工、電子材料、熱処理が柱。
買い×100株×9981円 26/6/5
追加買い×100株×8785円(計200株)26/6/25
追加買い×100株×7858円(計300株)26/7/17
決済売り×100株✕8449円(残り200株)+12600円26/7/22
決済売り×100株×8534円(残り100株)+21100円26/8/5
決済売り×100株×8560円(全決済) -142100円26/10/8
買い×100株×8325円 26/10/9
26/6/5現在 株価9812円 PER10.2倍 PBR1.27倍 利回り3.44% 時価総額6082億円
3月本決算
還元政策:配当性向35%、下限150円 現在338円
為替、銅、亜鉛、インジウム価格で業績が動きそう
金・銀はヘッジ取引して価格変動による業績の変動を抑えていると思われる
(市場が大きいためヘッジをかけることができる)
AIサーバー向けなどの需要が堅調
27/3期予想
海外亜鉛鉱山の運営会社等の持分法利益が前期比で増加する見通し(経常利益+116億円相当)
感応度(営業利益/年)
為替レート 155円/米ドル 1ドル円安で+6.3億円
銅 12000ドル/トン +100ドルで+0.3億円
亜鉛 3100ドル/トン +100ドルで+4.6億円
インジウム 600ドル/kg +10ドルで+0.7億円
2027/3期営業利益予想 530億円
2026/6/4現在
為替 159.9円/米ドル→+30.87億円
銅 14200ドル/トン→+6.6億円
亜鉛 3587ドル/トン→+22.4億円
インジウム 702ドル/kg→+7.1億円
計約67億円/年 上振れ 四半期で16億円超上振れ(現在相場で1Q終わると想定すると約16億円上振れ余地あり)
銅 650セント/ポンド=14330ドル/トン
2027年度以降は九州地区などにおけるリサイクル事業の拡大、顧客連携の効果を見込んでいる
データセンター向け「燃料電池材料」(複合酸化物粉)の採用が進捗中
2026年度(今期)から本格供給開始
太陽光パネル向け銀粉が価格競争で中国向け✕
新規導電粉の開発に注力
データセンターのHDDの需給がひっ迫・磁性粉需要が改善傾向
伸銅品でAIサーバー向け各種コネクタに関連する引き合いが強い
住友電気工業(5802)電線首位。自動車用ワイヤハーネスで世界大手の一角。光ファイバーなど通信インフラも大手
新規買い×200株×2261円 26/10/13
追加買い×100株×2162円
追加買い×100株×2131.5円(計400株)26/10/15
追加買い×100株×1782.5円
追加買い×100株×1770円(計600株)26/10/30
3月本決算 配当性向35%~40%
26/7/7現在 株価2450.5円 PER23.9倍 PBR2.79倍
利回り1.59% 時価総額7兆7822億円
26/5/12 2029/3期までの中計発表
売上げ6兆円 営業利益6000億円目標
現在営利4250億円予想27/3期
注力3分野
1.デジタルAI:北米ハイパーデータセンター事業者などの設備投資が増加
光ケーブル、光コネクタ、レーザー製品など幅広く展開
2.エネルギー:超高圧直流ケーブル、海底ケーブル、蓄電池、送配電機器
3.モビリティ:ワイヤーハーネス世界トップクラスのシェア
(自動車用)電動化や高速通信化に対応した次世代製品を幅広く展開
その他に脱炭素(水素関連技術・CO₂吸収技術の開発)
銅、アルミ、レアメタル、樹脂などのリサイクル技術を開発
次世代情報通信技術(光電融合技術)
量子センサ素材の開発、大型単結晶ダイヤ基板製造技術の開発、フィジカルAI分野への貢献
26/6/18に同業種のフジクラが今期予想を早々に上方修正発表
エンバイオHD(6092)土壌汚染の調査・対策工事が軸。汚染土地の再生販売に注力。自然エネも。系統蓄電所の開発・運営を始める
買い×700株×717円 26/7/24
買い×300株×716円 26/7/24(計1000株)
決済売り×200株(残り800株)
3月本決算
還元政策:累進 DOE2%下限+配当性向20% 現在配当性向28%水準の24円 DOE2%で23円
中期経営計画:2031/3期までにDOE4.0%+配当性向30%を目指す→業績が同じでも配当額が約2倍以上になる可能性大
業績が中計通り伸びれば今の配当額の3~4倍も狙える
2026/3期比売上げ2倍、営利1.7倍を目指す
自社株買いも勘案する
株主優待で1000株で2万円分ギフト+長期保有でプラスあり
優待は9月が権利確定月 配当は3月が権利確定月
26/7/24現在 株価717円 PER8.4倍 PBR0.63倍 利回り3.35% 時価総額58.6億円
優待も強力なため還元性向高め
自然エネルギー事業を大きく成長させようとしている
太陽光発電所・系統蓄電所の開発・売却・再投資で資金を回して利益を出す仕組みに変更する
真近四半期決算が売上げ最高、営業利益も高い水準
利益が出やすい状態になってきているのではないか?
太陽光発電施設で銅線ケーブルの盗難被害にあっている
→対策がアルミ線に変えると言っているが効果なさそう
配当3.35%下限で毎年増配しそう(DOE政策により)
優待も大きい
UACJ(5741)
買い×200株×2318円 26/8/6
追加買い×200株×2337.5円(計400株)26/8/7
追加買い×100株×2318円(計500株)26/8/7
追加買い×400株×2341円(計900株)26/8/10(準本命株へ)
追加買い×100株×2408.6円(計1000株)26/8/13
追加買い×100株×2400円 追加買い×100株×2389円
追加買い×100株×2343円 追加買い×100株×2342円(計1400株)26/8/19
追加買い×100株×2258円(計1500株)26/8/20
追加買い×100株×2232円(計1600株)26/9/2
追加買い×100株×2151.5円(計1700株)26/9/11
追加買い×100株×2119.7円(計1800株)26/9/29
決済売り×600株×2198円-73200円
決済売り×700株×2198円-45500円
決済売り×500株×2198円 (全決済)-89500円26/10/8
買い×500株×2085円
買い×500株×2075円(計1000株) 26/10/9
アルミ総合メーカー 圧延板材で国内トップ・世界3位 飲料缶材は横ばい
配当政策:配当性向30%以上
26/8/6に1Q決算発表 大きめの上方修正+増配なのに株価は大幅下落
8/6現在 株価2318円 PER10.0倍 PBR1.10倍 利回り3.02% 時価総額4296億円
1Q1株利益198.2円 4Q1株利益予想232.0円
今後の上方修正+増配はかなり確度が高いと予想
上方修正の理由が「半導体製造装置向け厚板、IT・データセンター関連需要が拡大」「リサイクル原料処理能力増強の効果拡大」「価格改定」とある
継続的に利益の増加が見込める理由でないか?
前提条件27/3期(26/8/6改定)
LMEアルミ価格 3169ドル/トン 100ドル上昇で営業利益+22~35億円/年 8/6現在3236ドル/トン
ドバイ原油 99ドル/バレル 10ドル/バレルの下落で+10億円~15億円/年 8/6現在77ドル/バレル
為替レート 157円/ドル、32.9タイバーツ/ドル 円安、円高両方にプラス・マイナス要因あり
ミネベアミツミ(6479)極小ベアリングで世界高シェア ミツミと統合で新分野開拓
新規買い×200株×3352.5円 26/8/26
決済売り×200株 どこかで
新規買い×200株×3533.5円 26/10/13
追加買い×100株×3354円
追加買い×100株×3324円(計400株)26/10/15
26/8/26現在 株価3324円 PER15.3倍 PBR1.44倍
利回り1.81% 時価総額1兆4196億円
3月本決算 配当性向30%程度(現在27.7%水準)
想定為替レート 155円/米ドル、182.5円/ユーロ
タイバーツ5円/バーツ、22.3円/元
パナソニックの車載モーター事業を11月買収へ
27/3期1Q 26/8/6発表資料より
1Qとして売上高、営業利益ともに過去最高
ベアリング 過去最高 設備投資し生産能力増強
モーターはAIデータセンター向け中心に好調
AIサーバー向け半導体(EEPROM)(DRAM/DIMM向け)拡販
AIサーバー分野
26/3期 売上高1100億円→29/3期2000億円目標
スマホ向けリチウムイオン保護ICが好調維持
光デバイスは収益力回復進む
AIサーバー関連に多数の部品を供給している
26/3期売上げ1100億円→29/3期2000億円目標
ヒューマノイド(人型ロボット)
26/3期わずか→29/3期100億円→35/3期100~2000億円
航空宇宙-人工衛星・宇宙輸送用ロケット・推進システムにベアリングを供給している
ボールベアリングの世界シェアが高く他社がまねできない技術がありそう
フィジカルAI関連で伸びると思い買った
1Q決算発表のQ&Aで1Q数値は保守的に出しているといっている
JESCO(1434)
電気設備の設計・施工 国内のEPC事業が売上の7割(設計・調達・建設・施工)
太陽光発電・系統用蓄電所建設
電気設備、通信システム、移動体通信設備
ベトナムで設計・積算・日系企業工場の電気設備など
不動産売買・バリューアップ
新規買い×600株×1588円 26/10/9
追加買い×200株×1510円
追加買い×200株×1508円(計1000株)26/10/15
追加買い×100株×1485円(計1100株)26/10/168月本決算
26/8期配当性向30%→28/8期目標40%(段階的に引き上げ)
40円下限(26/8期48円)
26/10/16現在株価1505円 PER7.8倍 PBR1.24倍 利回り3.99% 時価総額105億円
8月一括配当
中計28/8期目標 売上げ250億円 営利25億円
10/14 本決算発表あり
10/22 決算説明会あり
10/14 本決算発表で前期1株利益200円 配当性向30%で60円への増配
今期予想1株利益200円 配当性向35%で70円へ増配と予想
→前期48円のまま(配当性向27.6%)
今期60円(配当性向31%水準だった)
次の日日経3000円マイナス級きたので増収・増益・増配予想なのに-10%超だったため追加買いした
10/22(木)10:00~11:00 2026年8月期 決算説明会概要 ライブ配信
フルヤ金属(7826)HDD、光学ガラス、EUV露光用、半導体製造装置用、医療機器用、スマホ用、貴金属リサイクル、電極向け触媒、地金取引
6月本決算 海外62(北米向け17%あり)
還元方針:配当性向25% 期末一括配当
新規買い×100株×10460円
新規買い×100株×10470円 26/10/15(過去最安買値3120円)
追加買い×100株×9580円
追加買い×100株×9590円(計400株)26/10/20
追加買い×100株×8720円(計500株)26/10/24
26/10/15現在 PER14.4倍 PBR3.25倍 利回り1.74% 時価総額2628億円
白金・レアメタルなど貴金属の製造・加工・回収。精製・改鋳、薄膜技術に強み
結晶製造容器(るつぼ)、ターゲットなど製造 プラチナ、イリジウムを使った金属加工に強み
世界でも数少ない「イリジウム・ルテニウムを高純度で精製できる企業」
電子13、薄膜20、サーマル12,ファインケミカル・リサイクル43、サプライチェーン支援12
電子が医療とデータセンター向けに好調
薄膜:データセンター向けに好調続く
サーマル伸び悩む
ファインケミカルは化学プラント向け続伸
食塩電解の電極用希少金属のリサイクル事業開始(旭化成、欧州企業と提携)
北海道千歳工場が26年7月竣工
連結に韓国・米国フルヤメタルあり
イリジウム、ルテニウムで世界No1挑戦をやめない 高純度ルテニウム(99.999%)に精製できる技術を持つのは当社のみ
世界初のルテニウム完全リサイクルシステムを確立した ルテニウムターゲット材がHBM製造に必要
イリジウム製のるつぼや部品がHBMの基板となるシリコンチップの製造過程で必要 プラチナ価格上昇で業績にプラス
次世代パワー半導体(窒化ガリウム、酸化ガリウム)基板結晶育成用製品の開発進捗中
生成AIの急速発展に伴いデータセンター向け光アイソレーター用結晶育成 プラチナ製品の需要増加
想定為替レート 155円/米ドル 27/6月期発表時(10/15現在158円前後)
想定金属価格(期中平均)
イリジウム6000ドル/toz 29,900円/g(10/15現在42,300円/g)
ルテニウム1400ドル/toz 6,977円/g(10/15現在8,950円/g)
2030年までの中期経営計画を早期達成のため数値を見直すとある(開示が可能になった時点で速やかに開示)
日本タングステン(6998)タングステンとモリブデン加工業
新規買い×100株×3040円
11/11決算発表 決算勝負用


