金、銀、銅、プラチナ、パラジウムが大暴落

特にここまで急騰していた銀の下落幅が大きい
保有株に金属系がある(東邦亜鉛、AREホールディングス、フルヤ金属)
特にフルヤ金属は本命株
ルテニウム、イリジウムはHPを見る限り下落してないのだが、これらもここまで急騰している
おそらく下落しているのではないか?(HPのチャートはリアルタイムでない)
来週月曜日下げそう でも決算はみたい どうしよう・・・


金曜日の保有株は東邦亜鉛-7.16%、SBI新生銀-4.27%、ARE-4.22%、ファインシンター+6.38%など
GMO証券-約4.0万円 SBI証券-約4.4万円
1月収支が確定した
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2月は決算発表で成績が大きく変わる 期待してはいるのだがどうか?
来週は本命株たちの決算発表が相次ぐ
取引内容
ファインシンター(5994)トヨタ系の粉末冶金大手。自動車用中心
新規買い×1000株×1756.5円 26/1/30
3月本決算 円安恩恵あり 海外36
2/13 3Q決算予定
株価1757円 PER7.9倍 PBR0.45倍 利回り1.42%
時価総額77.7億円 想定為替レート145円/円
中計を2026/3月末までに開示
26/3期末に向けて株主優待制度の導入も検討
2Qの利益数値は「価格適正化+価格是正訴求分」の特殊要因分5.73億円分あり
実力値は2Qまでで6.29億円
2Q1株利益216.1円 4Q予想221.9円 進捗率97.3%
トヨタHEV(ハイブリッドEV)向けが好調
トヨタの自動車販売数量が25年好調だった
27/3期もトヨタ向けHEV続伸 予定
HEVのリアクトルコア次世代部品やアッシー製品受注 26年中に生産開始 (
BEV(バッテリーEV)向け電磁気製品開発加速←レアアースなしモーター関連でないか?
トヨタが下請けに課していた価格圧力が問題になって価格是正(適正化)できるようになったのではないか? と妄想している
PER、PBRが超割安で、「価格転嫁ができるようになった転換点」に見える
もしそうなら今後出てくる決算内容はずっといい数字が出るのでは?と予想
今後発表されるであろう中計に優待導入ニュースは出てきそう
配当政策や野心的な中計数値が出てもおかしくないと思っている
本命株の一角として買った
リスク:2Qで上方修正したがほぼ通期と同じ利益額で修正してきた(3,4Qは利益ゼロ?)
下期は人的投資負担重いとのこと
昆虫食事業をやってる(コオロギ)(事業停止で特損でないか?)(これ優待だとやばい)
保有中
南アフリカランド/円 新規買い×0.1✕9.584円 26/1/31
長期保有・スワップ金利狙いでうまくいかないかとりあえず最低単元でやってみる
含み損益 -10円
株・相場情報
四国電、今期経常を28%上方修正
→場中決算+3.37%
四半期利益がマイナスなのに今期利益は上方修正
35億円の自社株買いの発表もあり
借金の多い電力会社では珍しい
いい会社
中国電、4-12月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・10-12月期も82%減益(保有株)
→PTS-2.70%
四半期利益が大きく減少(プラスではある)
円安進行している期間だったため四半期業績は悪いと思ってはいた
ただ、四国電力の「四半期利益がマイナスでも自社株買い発表」とどうしても比べてしまう
中国電力の株主は「経営者無能」と思うだろう
来期はDOE2.0%へ移行するみたいなので本決算時に今期配当額は増配するだろう
予想は40円
そうなれば株価上昇すると思う それまで持つことにする
アコム、4-12月期(3Q累計)経常は10%増益で着地(NISA保有株)
普通決算 順調
→PTS+0.14%
キオクシアHD会長、NAND専業に商機-競合は次世代品「HBM」を優先
韓国サムスン電子やSKハイニックスなどの競合が利益率の高い次世代品の広帯域メモリー(HBM)に傾倒しており、NAND型フラッシュメモリー専業の同社にとって有利な局面に入っているとの認識を示した
→日本の上場企業のキオクシアもメモリ価格高の恩恵を受けそう
ただここからキオクシアを買おうとは思わない(すでに株価は高い)
メモリ価格高騰で恩恵を受けそうな今はまだ注目されてないサブ銘柄を狙う(トリケミカルとフルヤ金属)
もうすぐある決算がどうかすごく気になる

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 2148 +146 +7.29%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
FBX指数 -5.14%
WCI指数 -4.74%
中国輸出コンテナ運賃指数(CCFI)-2.74%
上海輸出コンテナ運賃指数(SCFI)-9.68%
株・FX・考察
売買代金 プライム市場7兆8780億円 グロース市場1001億円
売買活況だが月末特有の取引きもあったと思われる
決算発表が続く
内容を精査したい
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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2025/5/7 矢作建設(1870)名古屋地区大手 建設、分譲マンションの不動産業も
DOE5%以上+累進配当を発表(場中) 終値での利回り5.52%
今期も最高益見通し まだあがるのではないか?
27年3月期の本決算時(26年5月上旬)に新中計が出そう
25/5/8終値 株価1630円 PER10.6倍 PBR1.02倍 利回り5.52%
DOE5.0%ちょうどだと配当額77円になるが26/3期は90円まで増配した
25/8/6 1Q決算 順調 受注増加
2025/5/8 ニッピ(7932)ゼラチン、コラーゲンペプチド バリュー株
前期から2028/3月期まで配当性向30%→70%へ変更
配当利回りがえげつないことになる 2ストップ高ありそう→2ストップした
25年5月下旬に新中計発表とあるが大枠はすでに発表済み そこそこ強い(5/15に本決算あり)
28/3月期の配当額730円! 5/8終値だと利回り13%予想となる
25/5/21現在 株価9740円まで上昇 PER10.8倍 PBR0.70倍 利回り6.50%と割安感はある
25/8/8 1Q決算 順調 今後上方修正ありそう
2024/12/14 タウンズ(197A)検査・研究用医薬品(コロナ・インフル・マイコプラズマなど)
24/6/20上場 6月本決算 配当性向30%(今期記念配あり)→累進配当(配当性向なし)に変更された
25年7月に新工場完成(生産能力3倍)(稼働は同12月になると3Q時に発表あり)
24/12/13現在 株価513円(PTS535円) PER8.36倍 PBR3.64% 利回り5.46%(記念配込み)
→25/2/13,2Q発表で下げ、4/7下げで418円まで下げ ナンピン買いして本命株になる
→25/7/14 プライム市場への区分変更申請取り下げ 当分なさそう
→コロナ感染規模が年々縮小している
短期的な業績アップは厳しいと判断して2000株残し(NISA口座)で売却
2024/11/5 クオールHD(3034)薬局・ジェネリック薬製造加わる2Q決算までに特損計上多い
来期見通しが出る5月本決はかなり回復した今期予想が出そう
三協エスファの子会社化による一過性の損失が1Q、2Qと続いている特損の説明がほとんどない
調剤薬局事業の利益が人件費、材料費の高騰で減少中
あくまで来期予想がいいのが出る予想での買い場探しをする(3Q決算以降か?)
→25/2/25 買い 順調
→25/5/9本決算 内容いいように思ったが出尽くし下げくらう 保有中
→25/8/81Q決算 順調 今後上方修正ありそう
DOE政策の銘柄で「利益が今後も安定して伸びそうなそこそこ高配当株」を買えば連続増配・高配当株になる
隠れているためそこそこ高配当・割安のものあり(隠れ累進配当株になる)
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
「低時価総額の成長株(ROEが高い)」で見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
DOE政策株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険

