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保有株(長期投資分)

日経225ETF(1329) 
  買い×39818円×14株 NISA口座 24/7/25
追加買い×39769円×5株 NISA口座 24/8/1(計19株)(25/4/7に10分割190株へ)
日経平均株価に連動する低コストETF 信託報酬0.0495%
年に2回(2月と8月)分配金がある
いつも指数のみ上がって保有株に恩恵がない日が多かったため、そういう日でも恩恵を受けれるようにと思い買う
長期で持とうとNISA口座で購入
25/11/12 保有株(短期・中期)の方にあったのだがこっちだと思い移転した

NEXT FUND インド株式指数Nifty50連動型(1678)
買い✕350.3×100株 2024/4/19(NISA)(1.045%)
日経平均大幅下落でなにかNISA枠で買わないとと思うが余力がない
仕方なくインド株指数をごく少量買う

インドN50(233A)(インド株ETF) 
買い×1974円×200株(NISA口座) 2025/1/25
追加買い×1978円×25株(NISA口座)2025/9/24 今年のNISA枠の半端を使い切るために購入
追加買い×1885円✕18株(NISA口座)2026/3/17 今年のNISA枠の半端を使い切るために購入
現在インド株指数が下がっている (この時の(1678)は349.6)
長い目でみて人口ボーナスによる経済の発展は確実に起こると想定
これから家、自動車、家電、インフラ整備など消費が今の何倍にもなると想定
ずっと持つ用に買う
NEXT FUNDインド株式指数Nifty50連動型(1678)の後にできたETFでこっちのほうが信託報酬が低い
そのためこっちで買う(0.385%)
年2回決算あり
リスク:超円高 購入時米ドル/円 155.925円/ドル

カゴメ(2811)トマト飲料・加工 25/1/17
買い×100株×2846円(NISA口座)打診買い 下がれば追加予定
長期保有用に買った 長期保有で優待もあり(2000円相当)
「健康」需要でのトマトの評価が上がると思っている
12月本決算  アメリカ企業買収で海外比率31% 
1Qは93億円米企業子会社化で特益があった
これに伴い株の売り出しがあり、24年12月からロックアップ解除あり
おそらくこれの影響で現在株価下落中 25/1/17
株主還元策:「2022年~25年の中計期間中において連結業績を基準に総還元性向40%を目指す(最低配当38円)
→今期の配当額予想は52円 これで配当性向23.2%
中計の最終年度が来期(25年2月の本決算で総還元性向40%になるような施策を出してくるのではないか?)
ただ24年1Qに特益があるため25年は減益予想がおそらく出てくる
これがわかっているため現在買いが少ないと思われる
25/1/17現在 株価2831円 PER11.0倍 PBR1.54倍 利回り1.84%(特益込み)
4Q1株利益予想256.4円 3Q結果261.1円 通期予想を超過している
トマトジュース、加工用トマトパックやトマト缶は今後伸びると思っている
健康食材として「トマト」がそのうち注目されると予想

マブチモーター(6592) 小型モーター世界シェア5割以上 パワーウインドウ用など
買い×200株×2366円(NISA口座)24年のいつかに買った
追加買い×200株×2816円(計400株)25/12/24
2026/1から2分割 (買値1183円、1408円で各400株になった)
決済売り×400株×1609.5円(残りNISA口座400株)+80600円26/2/13(残りNISA口座の400株)
株主還元 DOE3~4.0%(現在3.2%)+自社株買い+条件付きでDOE4.0%・配当性向50%下限
12月本決算で優待(カタログギフト)

東洋炭素(5310)半導体製造装置用、太陽電池製造装置用、核融合発電関連 カーボン製品の製造・加工・販売
買い×100株×4085円(NISA口座)25/1/23
これ以外の損切が20万円ほどあり
25/12/7 保有株(中・短期)から移動した(NISA口座のみになったため)
株主還元:配当性向30%

日東工業(6651)3月本決算 配電盤・キャビネット、EV充電器も
買い×3370円×100株(NISA口座)24/6/17
これ以外に損切約10万円あり
25/12/7 保有株(中・短期)から移動した(NISA口座のみになったため)
還元方針:配当性向50%+DOE4.0% 自社株買いは機動的に

タウンズ(197A) 体外診断用医薬品や研究用試薬の開発・製造
買い×2000株×483.7円(NISA口座)25/4/3
これ以外に利確約26万円した
25/12/7 保有株(中・短期)から移動した(NISA口座のみになったため)
還元方針:累進配当 高利回り

紀陽銀行(8370)和歌山県唯一の地銀。県内シェアは断トツ。大阪にも展開。
買い×100株×2941円(NISA口座)25/9/22
追加買い×300株×2940円(計400株)25/9/25
決済売り×300株×3905円 +289500円(NISA枠100株のみ残し)
3月本決算 中小企業向け76 住宅・消費者向け31 貸出金での運用が多い
配当性向40%+累進配当 自己株式取得は機動的に実施
25/8/4 1Q決算発表 4Q1株利益予想288.7円進捗34.0% 2Q予想121.7円・進捗80.8% 1Q結果98.4円
前期2Q決算発表時(2024/11/11)に増配+上方修正している
中間配当58円(買値で1.97%分)が9月
今後利上げがありそう
大阪副首都構想を掲げる維新が小泉氏と連携して与党入りした場合に株価上がりそう
25/9/22現在 株価2941円 PER10.2倍 PBR0.78倍 利回り3.94%
累進配当ということでもし業績が悪くなっても保有を続けることができそうという理由でNISA口座で買った

中部電力(9502)
買い×100株×2209円(NISA口座)2026/1/13
3月本決算 配当性向30%目指す
株価2211円 PER9.0倍 PBR0.57倍 利回り3.17% 26/1/13
2Q1株利益220.3円 4Q予想245.0円
JERAの価値が2兆円あると言われている(上場したら資産増)
2026/1/5 浜岡原発の新規制基準適合性審査で不適切事案で大幅下落
まだ下がる可能性大いにあるが長期保有目的で打診買い

ソニーFG(8729)金融持株会社 傘下に生損保、銀行
買い×2000株×153.5円(NISA口座) 26/1/27
追加買い×1000株×152.2円(NISA口座)26/1/28
追加買い×1000株×151.1円(計4000株)(NISA口座)26/1/29
生命保険88 損害保険6 銀行4
株価153.5円 PER12.7倍 PBR1.61倍 利回り2.28% 時価総額1兆974億円 26/1/27
保有する米ドル建て債や円建て債を一部売却 金利上昇に伴う減損リスクを低減へ
3月本決算  2027/3期までの中計あり
4Q予想1株利益12.1円のところ2Q結果-2.4円と最悪(実力値での業績は堅調推移中)
そのため株価は軟調推移中
今期の配当利回りは半期分しか反映していない(250億円)(新規上場のため)
年換算で500億円分(今の株価なら利回り4.5%以上)
還元方針IFRS修正純利益✕配当性向40~50% 累進配当 自己株取得もする
IFRS修正純利益の定義:当期純利益から市況変動や一時的な要因等を除く(有価証券売却益や為替差額など)
自己株式所得枠25/9/29~26/8/8まで1000億円(13.99%)現在約570億円取得済み(25/12/31現在)
日本40年国債金利が5.5%水準にきてしまうとやばいらしい
減配の可能性が限りなく低く買値での利回りが4.5%以上で今後の増配が期待できる
長期保有目的で買った 
今後の「買値での利回り」上昇を期待する

アコム(8572)消費者金融大手でMUFG子会社
買い×500株×501.8円(NISA口座)26/1/29
ローン・クレジットカード53信用保証24海外金融21債権管理回収2 海外21(タイ、フィリピン、マレーシア) 3月本決算 円安恩恵あり銘柄
配当性向50%程度を目指す(28/3期までに) 現在配当性向46%ほど
下限20円で現在下限 26/1/29現在
株価499円 PER10.8倍 PBR1.14倍 利回り4.0%
2Q1株利益結果32.5円 4Q予想46.1円進捗70.5% (1Qに特益10円分ほどあり)
過払い利息返還請求については、申請件数及び利息返還損失の減少が続いており、2026年3月期は25%以上の減少が見込まれている
中期経営計画策定時に将来4年分の利息返還損失引金を一括で繰り入れてきたが、2025年3月期末には400億円の追加繰入れを実施した
今後は毎期末に将来4年分を見積もり、不足分を積み立てる方式へと移行する
これにより、利益水準の改善と安定化が期待される
2028/3期までの中計あり そこそこの成長計画
利息返還損失引当金の追加繰入れがあると業績が落ちるが、25年3月期末に大きな追加繰り入れをしているため今後は利益水準の改善と安定化が期待できるという好材料がある
成長余地の大きい新興国へのM&Aによる拡大も検討している
下限配当20円で現在20円
下限配当利回り3.99%は下値不安が少ないと思う

NTT(9432) 国内通信事業最大手 持ち株会社制で地域電話独占 携帯、光回線高シェア
買い×2000株×151.2円(NISA口座) 26/2/24
3月本決算 
配当政策:継続的な増配の実施を基本的な考え方とする 
自己株式取得:機動的に実施し、資本効率の向上を図る
IOWN(アイオン):情報の伝達を「電気」から「光」に置き換える次世代の通信・計算基盤を作ろうとしている
「消費電力が多すぎる」「遅延(タイムラグ)がある」という限界を光技術で突破しようとしている
実現された場合
・圧倒的な低消費電力(電力効率100倍)パソコンが電気で動く→光で処理 で電気代激下げ
・圧倒的な大容量(伝送容量125倍)光ファイバーの能力で今の100倍以上の伝送能力
・圧倒的な低遅延(遅延200分の1)通信のズレがほぼゼロになる
生活がどう変わる?
・リモート手術
・自動運転の完全化
・超リアルなメタバース
・AIの爆発的進化
一言でいうと「ネットの混雑や遅延、電気代の心配をすべて「光の速さ」で解決してくれる技術
26/2/24現在 株価151.3円 PER12.8倍 PBR1.30倍 利回り3.50% 時価総額13兆7003億円
28/3期までの中計目標 EBITDA(営業利益+減価償却費+無形資産償却費)+20%(2022年度比)
株主優待100株保有 dポイント1500ポイント(2~3年保有) (5~6年保有)3000ポイント
リスク:現在投資のタイミング いつ業績に反映されるかは不透明 1株利益は当分上がらない

三菱UFJフィナンシャルグループ(8306)国内最大の金融グループ
買い×200株×2676.5円(NISA口座)
3月本決算
買い×200株×2676.5円(NISA口座)26/3/9
配当性向40%程度
26/3/9現在 株価2673.0円 PER14.4倍 PBR1.41倍 利回り2.77%
時価総額31兆7224億円
銀行にとって大事だと思う預金を集めることができる企業と思って買った
アメリカ、アジア(インド、タイ、インドネシア)でも展開

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