AM6:00ごろに決算発表があった
メタ:売上げ、EPS、ガイダンスを上回る強い決算 時間外+3.4%(AM6:10ごろ)
マイクロソフト:売上げ、EPS予想を上回るも時間外-5.6%(AM6:12ごろ)
テスラ:売上げ予想より低い、EPS予想上回る 時間外+3.3%(AM6:15ごろ)
ナスダック指数時間外で一時下落するもAM6:20現在下値をつけて反発している
不安視されていた決算発表は無事通過したと思っていいのではないか?
今日はアップルの決算発表があるが
FOMCも政策金利据え置きで無事通過 無風だった


昨日の保有株はSBI新生銀-2.68%、ゲオーー2.38%、東洋炭素-2.33%、和心+6.63%など
GMO証券-約4.1万円 SBI証券-約5.2万円
前月末比 GMO証券+約128.3万円 SBI証券+約90.7万円
プライム市場 値上がり銘柄185銘柄 値下がり銘柄1384銘柄、グロース250指数-1.68%
全面安にしては耐えた
昨日は半導体関連、ダイヤモンド関連(マネーゲーム・省略)か電線株を持ってないとプラスは難しい日だった
資産減少の人がかなり多数派と思われる
取引内容
ソニーFG(8729)金融持株会社 傘下に生損保、銀行
追加買い×1000株×152.2円(計3000株)(NISA口座) 26/1/28
買った理由は1/27のブログ
CFD日本 売り×5×53580.6円 決済-14815円
決算発表ヘッジ売りを入れていたが下手トレードでやられる
株・相場情報
アドテスト、今期最終を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
→15:30発表で日経平均先物が急騰した
PTS+15.51%
自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席減の可能性
全国で27、28両日に電話とインターネットで調査した上で、取材を加味して情勢を分析した
→自分のスマホにもアンケート依頼がきた
DRAM大口価格、11〜12月4割高 AI向け供給シフトで品不足
指標品の2025年11〜12月の大口取引価格は、前回価格交渉が成立した9月に比べ4割高で決着した
→パソコン、スマホが値上がりするのは確実
中国、エヌビディア製AIチップ「H200」の第一陣輸入承認
→エヌビディア業績にプラス材料
40年国債入札「強い結果」の声、投資家需要を確認-金利低下
財務省が28日に実施した40年国債入札は需要の強弱を反映する応札倍率が過去12カ月平均を上回り、日本国債市場に安心感を与えた
最高落札利回りは3.72%と市場予想の3.745%よりもやや低かった
→今後も3.72%なら買いたい勢がいると思う 急激な利回り上昇は起きないのではないか?
ゆうちょ銀行の笠間社長、国債投資を拡大へ-足元少しづつ購入進める
「足元の金利水準はマイナス金利だった時と比較して非常に魅力的」
「少しずつ日本国債への投資を進めている」
→金利が上昇した日本国債の買い手はいる
大丈夫そう 金利上昇しすぎによるショックは起きなさそう

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 2016 +17 +0.85%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
1月の注目イベント
初旬 ★トランプ米大統領が次期FRB(連邦準備制度理事会)議長指名の可能性
月内 ★南鳥島沖でレアアース泥試掘が開始
1/28 FOMC 米政策金利の発表あり
1/29(木)
11:30 大同特殊鋼3Q(レアアースなし磁石)
13:00 関電工3Q(東電系電気工事)
14:00 トーメンデバイス3Q(韓国サムスン向け特化卸)
15:00 滋賀銀行3Q
15:30 積水化学3Q(ペロブスカイト)、SBIリーシング3Q(リース)、日立建機3Q、イントラスト3Q(保有株)、北陸電力3Q
15:40 アイチコーポレーション3Q(特装車・電設用・鉄道用)
16:00 カナレ電気4Q(電線)、ダイハツインフィニア―ス(船舶発電補機)、FPG1Q(リース)、ユアテック3Q(電気工事)、東京電力HD3Q
米国決算:キャタピラー、ロッキードマーチン(防衛)(夜)、アップル、ビザ(翌朝)
1/30(金)
日銀国債買い入れ日程
08:30 日本 東京都区部消費者物価指数1月
08:50 日本 小売業販売額、鉱工業生産12月
22:30 米国 生産者物価指数12月
09:00 トクヤマ3Q(化学)
12:00 商船三井3Q
12:30 さくらインターネット3Q
13:00 住友電設3Q、CCIグループ3Q(旧北國銀)
14:00 中国電力3Q(保有株)
14:30 石原ケミカル3Q(隠れ半導体銘柄)、小松製作所3Q、フジ住宅3Q(元保有株)
15:00 中電工3Q(中電系電気工事)、クラフティア3Q(九電系電気工事)、東北電力3Q、四国電力3Q
15:30 TOTO3Q、シライ電子3Q(自動車・任天堂関連)、マクセル3Q(電池)、三井住友FG3Q、アコム3Q、北海道電力3Q、九州電力3Q
15:35 スクリーン3Q(ウェハ洗浄装置)
16:00 三菱化工機3Q(下水・排水処理装置)、NITTAN3Q(エンジンバルブ)、レーザーテック2Q(先端半導体マスク欠陥検査装置)、第四北越FG3Q、りそなHD3Q、関西電力3Q
16:40 電源開発3Q
米国決算:シェブロン(石油)、アメリカンエクスプレス、エクソンモービル(石油)(夜)
株・FX・考察
売買代金 プライム市場7兆1197億円 グロース市場1050億円
売買代金は増えた でも半導体や電線など一部の銘柄にしか資金が入っていない様子
どう捉えたらいいのやら?
日経平均先物は53720円(+20)だが、昨日の日経平均終値からは+350円~450円ほどで戻りとなるのではないか?(昨日引け後アドバンテスト決算受けて先物が急騰している)
米テック企業の決算が無事通過したようで日本市場も反発が期待される
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2025年 11月約+32.1万円計18,483,829円・SBI証券資産8,307,094円(約+57.8万円)
2025年 10月約+18.2万円計18,084,948円・SBI証券資産7,728,769円(約+2.6万円)
2025年 9月約+55.7万円計17,903,058円・SBI証券資産7,702,816円(約+7.1万円)
2025年 8月約+121.3万円計17,453,604円・SBI証券資産7,631,471円(約+58.7万円)
2025年 7月約+51.2万円計16,240,974円・SBI証券資産7,043,757円(約+38.0万円)
2025年 6月約+5.5万円 計15,740,078円・SBI証券資産6,663,741円(約+22.1万円)
2025年 5月約+49.0万円計15,608,431円・SBI証券資産6441982円(約+8.0万円)
2025年 4月約+23.7万円計15,118,673円・SBI証券資産6,361,888円(約+22.1万円)
2025年 3月約+4.4万円計14,883,648円・SBI証券資産6,140,111円(約+0.9万円)
2025年 2月約-52.4万円計14,788,848円・SBI証券資産6,131,071円(約-57.3万円)
2025年 1月約+35.6万円計15,305,419円・SBI証券資産6,704,068円(約+2.4万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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意識しておきたいニュース
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
2025/5/7 矢作建設(1870)名古屋地区大手 建設、分譲マンションの不動産業も
DOE5%以上+累進配当を発表(場中) 終値での利回り5.52%
今期も最高益見通し まだあがるのではないか?
27年3月期の本決算時(26年5月上旬)に新中計が出そう
25/5/8終値 株価1630円 PER10.6倍 PBR1.02倍 利回り5.52%
DOE5.0%ちょうどだと配当額77円になるが26/3期は90円まで増配した
25/8/6 1Q決算 順調 受注増加
2025/5/8 ニッピ(7932)ゼラチン、コラーゲンペプチド バリュー株
前期から2028/3月期まで配当性向30%→70%へ変更
配当利回りがえげつないことになる 2ストップ高ありそう→2ストップした
25年5月下旬に新中計発表とあるが大枠はすでに発表済み そこそこ強い(5/15に本決算あり)
28/3月期の配当額730円! 5/8終値だと利回り13%予想となる
25/5/21現在 株価9740円まで上昇 PER10.8倍 PBR0.70倍 利回り6.50%と割安感はある
25/8/8 1Q決算 順調 今後上方修正ありそう
2024/12/14 タウンズ(197A)検査・研究用医薬品(コロナ・インフル・マイコプラズマなど)
24/6/20上場 6月本決算 配当性向30%(今期記念配あり)→累進配当(配当性向なし)に変更された
25年7月に新工場完成(生産能力3倍)(稼働は同12月になると3Q時に発表あり)
24/12/13現在 株価513円(PTS535円) PER8.36倍 PBR3.64% 利回り5.46%(記念配込み)
→25/2/13,2Q発表で下げ、4/7下げで418円まで下げ ナンピン買いして本命株になる
→25/7/14 プライム市場への区分変更申請取り下げ 当分なさそう
→コロナ感染規模が年々縮小している
短期的な業績アップは厳しいと判断して2000株残し(NISA口座)で売却
2024/11/5 クオールHD(3034)薬局・ジェネリック薬製造加わる2Q決算までに特損計上多い
来期見通しが出る5月本決はかなり回復した今期予想が出そう
三協エスファの子会社化による一過性の損失が1Q、2Qと続いている特損の説明がほとんどない
調剤薬局事業の利益が人件費、材料費の高騰で減少中
あくまで来期予想がいいのが出る予想での買い場探しをする(3Q決算以降か?)
→25/2/25 買い 順調
→25/5/9本決算 内容いいように思ったが出尽くし下げくらう 保有中
→25/8/81Q決算 順調 今後上方修正ありそう
DOE政策の銘柄で「利益が今後も安定して伸びそうなそこそこ高配当株」を買えば連続増配・高配当株になる
隠れているためそこそこ高配当・割安のものあり(隠れ累進配当株になる)
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
「低時価総額の成長株(ROEが高い)」で見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
DOE政策株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険

