
先週の大発会の週からすでに海外勢の買いが入っている
このときのプライム市場売買代金は5.7兆円~6.4兆円
今週のそれは6.9兆円~7.7兆円
今週も引き続き海外勢の買いが入っていると思われる
この流れはまだ続くと思っている
買い手はいる
引き続き上目線
歴史的に「解散日から投開票日の前日までの日経平均はほぼすべて上昇」
解散日1/23→2/8投開票日が最短の案


金曜日の保有株は東邦亜鉛+6.22%、SBI新生銀+4.63%、ヤマックス+3.41%、和心-3.78%、K&Oエナジ―-3.18%など
GMO証券+約9.4万円 SBI証券+約7.6万円
前月末比 GMO証券+約168.1万円 SBI証券+約118.2万円
東邦亜鉛は乱高下激しかった(PTS-7.18%)
レアアース関連の上昇が前場に一斉に終わって乱高下して最終的に下落した
次にどこのセクターが大商いになるか?(防衛、フィジカルAIが優勢か?)
取引内容
フルヤ金属(7826)追加買い×100株×4045円(計800株)26/1/16
一昨日調べた結果からやっぱりここで追加しないのは後悔すると思い高値だが最低限の追加買いをする
(まだ気づいてない勢が大勢いて、「決算発表でサプライズ!」(2月・5月)」「企業HP覗いてこれは!」と思った勢がやってくると妄想している)
投資における最終判断はご自身で慎重に
東邦亜鉛(5707)決済売り×100株×2389円(残り400株)+167700円
株・相場情報
立憲・公明、新党名は「中道改革連合」に決定 16日午後正式発表へ
→これで公明党は完璧に自民党と袂を分かつことになりそう
公明党が小選挙区撤退で立憲民主の候補を応援するとなっているが公明党支持者が小選挙区で立憲民主の候補者に素直に票を入れるかどうか?
立憲出身の当落線上候補者が落選し、比例代表上位の公明出身候補者のみ優遇措置を受けそう
なにもしなければ両党大幅減は確実だと思うため「やってみれば?」という思い
外務省 イラン「危険情報」 最も高い「退避勧告」に引き上げ
外務省は、16日、イラン全土の「危険情報」を最も高いレベル4の「退避勧告」に引き上げました
→武力行使があるかもしれない
インターネット遮断の影響でXのポストに最近はイランの様子が流れてこない
グリーンランド問題で圧力強化 トランプ氏、非協力国に「関税」警告
→違う方法でグリーンランドの防衛を考えてほしい
米1月住宅建設業者指数37に低下、高価格と金利懸念で買い控え続く
「住宅市場の高価格帯は安定している一方で、低・中価格帯では住宅価格の高騰が打撃となっている」
→株式市場は最高値付近のため資産家はお金を持っている
反面若い世代はインフレで家を買う人が減っていると思われる
ここでも格差拡大が起きている
おそらく日本もそうなる


引用元:世界の株価
バルチック海運指数 1567 +35 +2.28%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
1月の注目イベント
1/28 FOMC 米政策金利の発表あり
株・FX・考察
売買代金 プライム市場7兆0204億円 グロース市場1994億円
地政学リスクが週末に大きくなる可能性がある
イラン情勢に注目しておく
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2025年 11月約+32.1万円計18,483,829円・SBI証券資産8,307,094円(約+57.8万円)
2025年 10月約+18.2万円計18,084,948円・SBI証券資産7,728,769円(約+2.6万円)
2025年 9月約+55.7万円計17,903,058円・SBI証券資産7,702,816円(約+7.1万円)
2025年 8月約+121.3万円計17,453,604円・SBI証券資産7,631,471円(約+58.7万円)
2025年 7月約+51.2万円計16,240,974円・SBI証券資産7,043,757円(約+38.0万円)
2025年 6月約+5.5万円 計15,740,078円・SBI証券資産6,663,741円(約+22.1万円)
2025年 5月約+49.0万円計15,608,431円・SBI証券資産6441982円(約+8.0万円)
2025年 4月約+23.7万円計15,118,673円・SBI証券資産6,361,888円(約+22.1万円)
2025年 3月約+4.4万円計14,883,648円・SBI証券資産6,140,111円(約+0.9万円)
2025年 2月約-52.4万円計14,788,848円・SBI証券資産6,131,071円(約-57.3万円)
2025年 1月約+35.6万円計15,305,419円・SBI証券資産6,704,068円(約+2.4万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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意識しておきたいニュース
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
2025/5/7 矢作建設(1870)名古屋地区大手 建設、分譲マンションの不動産業も
DOE5%以上+累進配当を発表(場中) 終値での利回り5.52%
今期も最高益見通し まだあがるのではないか?
27年3月期の本決算時(26年5月上旬)に新中計が出そう
25/5/8終値 株価1630円 PER10.6倍 PBR1.02倍 利回り5.52%
DOE5.0%ちょうどだと配当額77円になるが26/3期は90円まで増配した
25/8/6 1Q決算 順調 受注増加
2025/5/8 ニッピ(7932)ゼラチン、コラーゲンペプチド バリュー株
前期から2028/3月期まで配当性向30%→70%へ変更
配当利回りがえげつないことになる 2ストップ高ありそう→2ストップした
25年5月下旬に新中計発表とあるが大枠はすでに発表済み そこそこ強い(5/15に本決算あり)
28/3月期の配当額730円! 5/8終値だと利回り13%予想となる
25/5/21現在 株価9740円まで上昇 PER10.8倍 PBR0.70倍 利回り6.50%と割安感はある
25/8/8 1Q決算 順調 今後上方修正ありそう
2024/12/14 タウンズ(197A)検査・研究用医薬品(コロナ・インフル・マイコプラズマなど)
24/6/20上場 6月本決算 配当性向30%(今期記念配あり)→累進配当(配当性向なし)に変更された
25年7月に新工場完成(生産能力3倍)(稼働は同12月になると3Q時に発表あり)
24/12/13現在 株価513円(PTS535円) PER8.36倍 PBR3.64% 利回り5.46%(記念配込み)
→25/2/13,2Q発表で下げ、4/7下げで418円まで下げ ナンピン買いして本命株になる
→25/7/14 プライム市場への区分変更申請取り下げ 当分なさそう
→コロナ感染規模が年々縮小している
短期的な業績アップは厳しいと判断して2000株残し(NISA口座)で売却
2024/11/5 クオールHD(3034)薬局・ジェネリック薬製造加わる2Q決算までに特損計上多い
来期見通しが出る5月本決はかなり回復した今期予想が出そう
三協エスファの子会社化による一過性の損失が1Q、2Qと続いている特損の説明がほとんどない
調剤薬局事業の利益が人件費、材料費の高騰で減少中
あくまで来期予想がいいのが出る予想での買い場探しをする(3Q決算以降か?)
→25/2/25 買い 順調
→25/5/9本決算 内容いいように思ったが出尽くし下げくらう 保有中
→25/8/81Q決算 順調 今後上方修正ありそう
DOE政策の銘柄で「利益が今後も安定して伸びそうなそこそこ高配当株」を買えば連続増配・高配当株になる
隠れているためそこそこ高配当・割安のものあり(隠れ累進配当株になる)
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
「低時価総額の成長株(ROEが高い)」で見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
DOE政策株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険

