
9/14(月)AM5:48現在のサンデーダウ、ナスダックが下げている
たぶんこれが原因なのではないか?と思っている⤵
AI業界で大きな変化があった
「AIが人類を滅ぼす」は本当?開発加速に研究者が警鐘…重鎮も次々“減速”求める声
相次ぐ警告に応じるかのように、オープンAIが開発ペースを緩めることを検討していると報じられました
AI開発「減速」をアンソロピックCEOが提案 アルトマン氏・マスク氏らも賛同
AIの開発「減速」の議論が本格化している
AIの急速な進歩による事故が続いていることから、フロンティアAIの開発競争を減速(Pacing)する必要があると強調
近い将来、AIが暴走するかもしれないとのこと
AI投資減速思惑が出そう
米大統領、AI開発規制の議論けん制
→今株価が下がっては中間選挙で負けるため言っているとしか思えない
超優秀なCEO達が揃って危険といっているのにアメリカの大統領はそれはないと言っても説得力がないと思うがどうか?
この発言も株価を下げる要因になるかもと不安に思う
これにサウジアラビアの東西パイプラインの再開が遅れると原油高・・・
日米国債金利の更なる上昇もリスク要因としてあり
厳しい展開があるかもしれない
週末の市場が動いてないときに参考にできる指標が増えている(DEX市場というらしい)
「世界の株価」のサイトを見るとサンデーダウやナスダック以外にサンディスク、オープンAI、SKハイニックス、アンソロピック、ソフトバンクG、キオクシアの株価?の動きが見れる
オープンAI、アンソロピックはまだ上場してないのに株価的?なものが載っている
それらが下げているものが多い

マンデーがくるかもしれない


前月比 GMO証券+約4.5万円 SBI証券-約34.7万円
株・相場情報
ホルムズ海峡巡りイランとオマーンは既に合意 14日にオマーンで公表 イランメディア
6月の覚書の署名以降、協議を続けてきたイランとオマーンの合意内容が14日に開催される会合で公表されるとイランメディアが報じた
→その後オマーンが会合延期になったと明らかにしたとニュースがあり9/14 06:01
【特集】フィジカルAIは急拡大必至、勇往邁進の「ロボット部品」関連6銘柄 <株探トップ特集>
→保有株「ミネベアミツミ」が株探特集に載っている
前から注目していた会社の発表内容「ヒューマノイド(人型ロボット) 26/3期わずか→29/3期100億円→35/3期1000~2000億円」が書いてあったためこれを見て月曜日買う人がいるかも?
保有株「マブチモーター」も載っている
昨年10月に日本のヒューマノイドロボット産業の再興を目指す「京都ヒューマノイドアソシエーション」への参画を発表
6月中間期時点の利益進捗率は経常利益で60%とまずまずの水準
年間配当予想を従来見通しから14円増額し70円とするなど株主還元に意欲的な姿勢を示した
北川鉄、今期経常を53%上方修正、配当も46円増額
→これもフィジカルAI特集に取り上げられており、先週金曜日決算発表で上方修正+増配の銘柄
PTS+23.4%(ストップ高)
ロボットアームの先端に取り付けるロボットハンドなどを展開
ハードディスク関連部品・消耗品の販売増加も寄与とのこと
ストップ高水準でPERは5.9倍(株価2107円)・配当利回り5.22%
まだまだ上がりそう(PER10倍相当の3595円まで普通にありそう)
米軽油が史上最高値、農家は悲鳴 中間選挙前のトランプ政権に逆風
米国でディーゼル燃料(軽油)価格が高騰し、11日に平均価格が史上初の1ガロン(約4リットル)6ドル(約922円)を突破した
軽油はトラックや農機に使われる
インフレ圧力が強まり中間選挙を11月に控えるトランプ米政権には打撃となる
富士通がAI半導体を輸出、スパコン技術活用 米国やアジアの需要開拓
富士通が人工知能(AI)向けの半導体の輸出を始める
スーパーコンピューター「富岳」の技術を活用して開発した演算用のロジック半導体を2027年以降に国内のほか米国やアジアで販売する
→AI推論CPUを使用する このCPUを販売するとのこと
AIに聞いてみたところ日本の企業が先端ロジック半導体を外販するという大きな意味合いのあるニュースとのこと
株式市場で注目されるかもしれない
PTSは動いていない
9/14(月)
15:30 フィットイージー3Q(少額保有株)、GAテクノロジーズ3Q(不動産ポータル)、楽待4Q(保有株)
15:40 山王4Q(コネクタの貴金属メッキ加工)
16:00 多摩川HD3Q(高周波回路素子が主力)、ReYuu Japan3Q(認定中古スマホ販売)
未定 ビーエイブル4Q(原発の建設・保守・廃炉工事や、再生可能エネルギー事業)
9/15(火)
12:35 日本 20年国債入札結果
21:30 米国 NY連銀製造業景気指数
9/16(水)
日本 内閣改造(早ければこの日)
会社四季報秋号発売
08:50 日本 機械受注、貿易統計
21:30 米国 小売売上高
翌3:00 米国 FOMC
翌3:30 米国 FRB議長会見
9/17(木)
10:00 日本 東京ゲームショウ(~21日まで)
21:30 米国 住宅着工件数・建設許可件数
9/18(金)
米国 トリプルウィッチング(値動きが荒くなりやすい日)
08:30 日本 全国消費者物価指数
12:00頃 日本 日銀金融政策決定会合
15:30 日本 植田日銀総裁会見
9/19(土)~日本市場シルバーウィーク四連休(水曜まで)

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 3507 -14 -0.40%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
株・FX・考察
売買代金 プライム市場87129兆億円 グロース市場2646億円
金曜アメリカ市場引け時の日経平均先物は+530円と上昇して終了したがその後土、日で悪材料が出ている
サンデー日経という指標では-450円前後まで逆に下げている(先物終値との差が約1000円あり)
半導体、AI関連、日経平均株価は下落か?
その他銘柄に飛び火したらマンデーか?
引け後に保有株「楽待」の本決算発表あり
増収・増益・増配・自社株買いを発表すると予想している
その幅で評価が決まりそう
昨年は1年間上方修正はない=本決算で弱気予想はない
と思っている
1株利益で90円を超える数字を出してくるのではないか?と思っている
それが出れば株価は上昇すると思っている(+増配・自社株買い発表で)
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 8月GMO証券25,542,492円(+約255.4万円)・SBI証券資産13,151,936円(+約241.6万円)
2026年 7月GMO証券22,988,508円(-約56.6万円)・SBI証券資産10,735,498円(-約6.4万円)
2026年 6月GMO証券23,554,437円(+約53.0万円)・SBI証券資産10,799,379円(-約53.8万円)
2026年 5月GMO証券23,024,013円(+約146.6万円)・SBI証券資産11,337,267円(+約71.4万円)
2026年 4月GMO証券21,557,865円(+約117.7万円)・SBI証券資産10,623,362円(+約123.4万円)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円・SBI証券資産8,710,407円
2024年 12月GMO証券14,947,108円・SBI証券資産6,679,566円
2023年 12月 GMO証券13,110,798円・SBI証券資産6,941,779円
2022年 12月GMO証券9,640,191円・SBI証券他資産約584万円
2025年 両口座資産計2786万円 +28.8%
2024年 両口座資産計2163万円 +7.9%
2023年 両口座資産計2005万円 +29.5%
2022年 両口座資産計1548万円
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意識しておきたいニュース
本決算発表時に狙いたい銘柄の特徴
→2月~5月によく読んでおけ
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後→26/4月 6万円超え
ここまでくると25/8/23の記事はハズレ確定でいいかと
26/5月現在 半導体中心に上昇中
ただ自分が知っている限り一番早くエミン氏が2050年ごろに日経平均30万円になると言っていた
日経平均が1万5000円ほどだったころからの主張(アベノミクスの初期2013年ごろ)
そのころは「なにを馬鹿げたことを」と思っていた
ただその後インフレと株価についていろいろ調べた
今はありえると思っている
今のところ順調に6万円まできた(すでに主張時から4倍化している)(2026/4月)
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
→現在26/5月 半導体の下落期来ずに再度上昇している 機能せず
悪いタイミングで半導体株を手放すことになった・・・
AIが半導体サイクルを狂わしているか・・・
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
→保有株ではソニーFG(保険)、イントラスト(不動産管理・債務保証)がこれにあたる(26/5月現在)
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
→保有株では和心(和小物小売りなど)がこれにあたる(26/5月現在)
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
NISA口座保有株の買値利回り・配当金額状況25/12/7現在(ブログ中盤)

