パキスタン軍司令官がカタール支援の提案をテヘランに持ち込む;イスラエルの放送局は、米国が承認したと述べています
→23:30ごろ、このニュースが要因か?と思われる株価上げ、原油下げが起きた
正式な合意ではなく、実際はカタール・パキスタンの仲介案に米国が同意しイランも前向きとの報道
ただいつもの報道と同じでイランは協議中といってるだけな感じ
米イラン交渉関係筋「米イラン合意に近いとの報道は間違い」
アメリカが事態が進展しているように見せたいだけのようにも思える(中間選挙で勝つために)
まだ不透明感満載は変わらず
なにか保有株が上がれば決済も考えるタイミングなのかもしれない


昨日の保有株はフルヤ金属-7.43%、日機装-7.12%、サンコールー8.32%、フェローテック-7.98%、住友電気工業-6.13%などほぼ全面安
GMO証券-約78.8万円 SBI証券-約41.8万円
前月比 GMO証券-約169.7万円 SBI証券-約48.8万円
日経平均が3000円下落したときと同じくらいの下落をくらった
決算でいい数字が出ても株価上がらない可能性があるのか?と不安になってきてもいる
現在買って行っているのだが小反発時は少し売るべきか?
取引内容
日機装(6376)
追加買い×100株×3210円(計800株)26/10/20
フルヤ金属(7826)
追加買い×100株×9580円
追加買い×100株×9590円(計400株)26/10/20
株・相場情報
岩井コスモ証券、委託先へのサイバー攻撃で不正取引 5口座で成立
ネット取引システムを委託するトレードワークスへの不正アクセスによって、同証券の顧客口座で本人の意図しない売買が注文されたと発表した
→10/14に7口座分で意図しない注文が発生(うち5口座で約定)(お客様負担は生じていない)
個人のポストでは10/14にアマテイ(5952)が以前の口座乗っ取り?にあった時のような動きをしていたとあり
PTS無風
マネックス証券、新規口座開設を一時停止 委託先システムに不審なアクセスの形跡
口座開設に使う外部委託先のシステムで、第三者がアクセスを試みた形跡が見つかったため
PTS無風
NEC、システム開発の協力会社に不正アクセス 顧客3社の情報漏洩
システム開発や保守業務を委託している協力会社が不正アクセスを受け、顧客3社の情報が漏洩(ろうえい)したと発表した
→PTS-3.07%
金融庁がソニーFGに立ち入り検査を検討、中核のソニー生命で相次ぐ金銭不祥事を受け
→NISA保有株なんですけど・・・
PTS無風
米一戸建て住宅着工、9月は4.6%減 ローン金利上昇が需要抑制
住宅ローン金利はここ数週間で急上昇しており、米連邦住宅貸付抵当公社のデータによると、先週の30年固定住宅ローン金利平均は7.40%と、ほぼ3年ぶりの高水準となった
→これを受けてか米国債金利が低下している
→それを好感してか米株式市場は上昇した(原油価格急落が好感された可能性もあり)
金正恩委員長の脳出血死亡説が海外SNSで広がる…北朝鮮、家族と一緒の写真を公開
しかしこれを裏付ける具体的な証拠は確認されておらず、北朝鮮は金委員長の最近の公開活動写真でこれに反論した
次世代の太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」2029年からパナソニックが量産開始
→まだ先 このニュースだけでは買えない

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 2593 +47 +1.85%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
10/21(水)
08:50 日本 貿易統計
18:00 米国 NVIDIA CEO基調講演
翌2:00 米国 20年国債入札結果
米国決算:メタ、テスラ、ラムリサーチ、IBM(翌朝)
10/22(木)
16:00 ディスコ2Q(半導体、電子部品の研削・切断・研磨装置で世界トップ)
米国決算:ロッキードマーチン(夜)、ウエスタンデジタル(翌朝)
10/23(金)
08:30 日本 全国消費者物価指数CPI
22:45 米国 購買担当者景気指数PMI
15:45 KOA2Q
株・FX・考察
売買代金 プライム市場6兆7992億円 グロース市場1816億円
昨日の日本市場の下落理由のひとつが「韓国新興市場(コスダック)に昨日コアウィーブと同じようなAIデータセンターレンタルを事業内容にした企業が上場し、いきなり-33.15%だったこと」に思える
米国市場でコアウィーブは+1.65%
一旦下落圧力は弱くなった感は感じるが一時的にも思える

日本市場は微上昇で始まりそう

信用評価損益率は-10%超+今週月・火の下げ分がさらにありそう
けっこうやられてる勢が多い数値になっている状態
反発してもおかしくないところでもある
スペースXが時間外で決算発表して大幅上昇している 上場初の黒字7000億円
AI事業は設備レンタルで売上高9倍増とも言っているためコアウィーブにも良い影響が出るのではないか?
ネットフリックスも同じく時間外で発表も現在-5%前後とのこと
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 9月GMO証券26,319,509円(+約77.7万円)・SBI証券資産13,308,602円(+約83.3万円)
2026年 8月GMO証券25,542,697円(+約255.4万円)・SBI証券資産12,475,698円(+約174.0万円)
2026年 7月GMO証券22,988,508円(-約56.6円)・SBI証券資産10,735,498円(-約6.4万円)
2026年 6月GMO証券23,554,437円(+約53.0万円)・SBI証券資産10,799,379円(-約53.8万円)
2026年 5月GMO証券23,024,013円(+約146.6万円)・SBI証券資産11,337,267円(+約71.4万円)
2026年 4月GMO証券21,557,865円(+約117.7万円)・SBI証券資産10,623,362円(+約123.4万円)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円・SBI証券資産8,710,407円
2024年 12月GMO証券14,947,108円・SBI証券資産6,679,566円
2023年 12月 GMO証券13,110,798円・SBI証券資産6,941,779円
2022年 12月GMO証券9,640,191円・SBI証券他資産約584万円
2025年 両口座資産計2786万円 +28.8%
2024年 両口座資産計2163万円 +7.9%
2023年 両口座資産計2005万円 +29.5%
2022年 両口座資産計1548万円
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意識しておきたいニュース
本決算発表時に狙いたい銘柄の特徴
→2月~5月によく読んでおけ
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後→26/4月 6万円超え
ここまでくると25/8/23の記事はハズレ確定でいいかと
26/5月現在 半導体中心に上昇中
ただ自分が知っている限り一番早くエミン氏が2050年ごろに日経平均30万円になると言っていた
日経平均が1万5000円ほどだったころからの主張(アベノミクスの初期2013年ごろ)
そのころは「なにを馬鹿げたことを」と思っていた
ただその後インフレと株価についていろいろ調べた
今はありえると思っている
今のところ順調に6万円まできた(すでに主張時から4倍化している)(2026/4月)
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
→現在26/5月 半導体の下落期来ずに再度上昇している 機能せず
悪いタイミングで半導体株を手放すことになった・・・
AIが半導体サイクルを狂わしているか・・・
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
→保有株ではソニーFG(保険)、イントラスト(不動産管理・債務保証)がこれにあたる(26/5月現在)
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
→保有株では和心(和小物小売りなど)がこれにあたる(26/5月現在)
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
工作機械受注(前年比)が伸びているとTOPIX予想EPSが伸びる相関あり=株高がくると予想できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)

