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保有株(短・中期投資)

イントラスト(7191) 買い×1000株×837円 2024/5/13
決済売り×700株×1120円(残り300株)+197400円 2025/10/21
本決算発表で下落していたところで買い
家賃滞納補償や医療・介護費補償など
3月本決算 時価総額186億円
現在配当性向40% 2027年3月期には60%実現予定(1株配当47円)
成長戦略が実現できそうな内容・上方修正もありそう
業績伸びている
株価835円 PER13.6倍 PBR3.07倍 利回り2.99%
25/5/9 本決算 過去最高業績で着地+予想もそれを上回る プライム市場への再上場を目指している 配当性向も50.5%で出してきた

フィットイージー(212A) フィットネスクラブを全国展開中
買い×500株×1135円 24/9/17 スタンダード市場 24/9/17
決済売り×100株×1417円(残り400株) +28200円            
決済売り×100株×1535円(残り300株) +40000円 9/19
決済売り×100株×1624円 (残り200株)+48900円 9/24
決済売り×100株×1717円 (残り100株)+58200円 11/6

10月本決算 配当性向20%
9/13 3Q決算発表 通期上方修正+増配+記念配発表 先週金曜日に上場後初の決算発表
業績の伸びは申し分ない
チョコザップの上位互換のようなジムで月額7~8千円
ゴルフシミュレーションや洗濯乾燥機、サウナ、岩盤浴、セルフホワイトニング、O₂ルーム、ピラティスなどがある(まだ少ない)
現在179店舗 今期+40店舗目標(3Qまでに+29店舗出店済み)来期+53店舗予想
ただ直営店をフランチャイズ化し店舗売却・物販販売(トレーニング機材など)の利益が大きい
今後もこの売却を進めていかないと今の成長率・利益率は続かない
25年10月期の本決算時は大きな業績予想を出すのではないかと予想
24/9/17場中 株価1206円 PER18.6倍 PBR7.18倍 利回り1.66%

和心(9271) 京都中心に和装小物店運営
買い×800株×471.5円(指値の一部約定)25/8/6
追加買い×700株×756円(計1500株へ)25/8/26
追加買い×500株×726円(計2000株へ)25/8/28
追加買い×1000株×928円(計3000株へ)25/11/11ぐらい
決済売り×600株×855円(一部決済)+49200円
決済売り×200株×856円(一部決済)+16600円
決済売り×200株×857円(残り2000株)+16800円25/12/29 
追加買い×100株×899円(計2100株)26/4/23(一部のみ約定)
追加買い×400株×887円(計2500株へ)26/4/24
追加買い×200株×845円(計2700株へ)26/4/27
追加買い×300株×840.3円
追加買い×200株×825円(計3200株)26/5/14
決済売り×1200株×約986円(残り2000株)+206960円26/5/18
決済売り×200株×1005円(残り1800株)+26600円
決済売り×200株×1012円(残り1600株)+28000円 26/7/27

12月本決算 無配→復配した
インバウンドおみやげ事業:和傘、かんざし、箸、着物量り売り専門店
アニメ・ゲームMD事業: 和雑貨、アクセサリー・キャラクターグッズのOEM製造
サウナ&バケーションレンタル事業 :サウナ付き貸別荘の運営
4Q1株利益予想54.6円 1Q結果10.9円 1Q時上方修正 2,3Q偏重
猛暑での日傘需要が大きいと思うがどうか?(北斎グラフィックというブランドで和傘を製造・販売中)
3つの事業それぞれが成長性の高い市場環境にあると言っている
2025/8/6現在 株価485円 PER8.9倍 PBR5.28倍  利回り0% 時価総額31.1億円
コロナ禍に債務超過になるがそこから這い上がる(逆20バーガーしてる)
長期の時価総額目標は1000億円と言っている (現在の約33倍)
現在の株価では増資はしたくないと言っている 25/8/6
銀行借り入れで賄いたい
M&A(食への参入)、独自のIP展開(和テイスト)、サウナ付き貸別荘件数の増加で成長させたい
→事業内容が今流行ってて続きそうと思った
今後毎年「猛暑」がくるのではないか?
日傘は男も使う時代になってきた
かんざし、傘は4000円~1万円程度とおみやげによさそう
1g1円のリユース着物の量り売りでこの前モーサテに出てた
キャラクターグッズは今後独自IP展開をすると言っている(夢がある)
サウナ付き貸別荘の料金見たら2人で約4~5万円、4人~6・7人程度泊まれる
4人で借りたら一人当たり1万円前後 6・7人ならもっと安い 安くないか?
需要ありそう(予約はかなり埋まってた)
(まだほんの一部の地域でしか展開してない)
1Q進捗率はさほどだがこの時に上方修正をしている
とりあえず25/8/13の2Q決算時に日傘が売れて業績いいような気がしているがどうか?
一応長期保有目的で買った(握力が続いたことが少ないが)
→8/13 2Q時上方修正+代表の強気決算説明あり 3ストップ高(通常値幅)
→26/2/13 本決時初配当+優待発表 今期予想も〇 1ストップ高
→26/5/14 1Q決算発表時自社株買い2.3%(1.2億円)を発表 相次ぐ還元策を出してくれる(+小幅上方修正も)

フルヤ金属(7826)白金・レアメタルなど貴金属の製造・加工・回収。精製・改鋳、薄膜技術に強み
買い×200株×3280円 25/12/9
追加買い×100株×3245円 25/12/10
追加買い×100株×3190円 25/12/11
追加買い×100株×3120円 25/12/16
追加買い×200株×? どこかで200株追加している
追加買い×100株×4045円(計800株)26/1/16
追加買い×100株×6420円 26/3/9
追加買い×100株×6450円 26/3/9(計1000株)
決済売り×200株×6980円 +107741円 26/3/18(残り800株)
追加買い×100株×6320円(計900株)26/3/23
決済売り×100株×6580円(残り800株)+20905円26/3/24
追加買い×100株×6350円 
追加買い×100株×6307円 26/3/27(計1000株)
追加買い×100株×5840円 26/3/31(計1100株)
決済売り×100株×6076円(5840円買い分)+23600円
決済売り×100株×6070円(6350円買い分)―28334円 26/4/2(残り900株)
決済売り×100株×9410円(残り800株)+553700円(買値3873円分)26/6/2(残り800株)
決済売り×100株×9410円(残り700株)+553700円(買値3873円分)26/6/4(残り700株)
追加買い×100株×7980円 26/6/10(計800株)
追加買い×100株×7310円 26/7/3(計900株)
追加買い×100株×6890円 26/7/16(計1000株)
決済売り×100株×6680円 26/8/4(残り900株)-21882円 決算発表前でひっよった
決済売り×100株×7190円(買値7310円分)-13872円 26/8/5(残り800株)
決済売り×100株×8700円(買値7980円分)+72000円 26/8/13(残り700株)
決済売り×100株×8900円(買値3873円分)+502700円 26/8/26(残り600株)
決済売り×100株×9500円(買値3873円分)+562700円26/9/2(残り500株)

6月本決算 還元方針:配当性向25% 期末一括配当  海外62 
想定為替レート150円/ドル 26/5/13 3Q時に変更
25/12/9現在 株価3300円 PER13.5倍 PBR1.26倍 利回り2.27%
世界でも数少ない「イリジウム・ルテニウムを高純度で精製できる企業」
原料は南アフリカ共和国から直接仕入れるルートあり+ロシア、ジンバブエ、カナダ、アメリカ
商社経由の輸入、リサイクルも強化している
電子13、薄膜20、サーマル12,ファインケミカル・リサイクル43、サプライチェーン支援12
食塩電解の電極用希少金属のリサイクル事業開始(旭化成、欧州企業と提携)
北海道千歳工場が26年7月竣工
連結に韓国・米国フルヤメタルあり
イリジウム、ルテニウムで世界No1挑戦をやめない
プラチナ価格上昇、円安で業績にプラス
2030年までの中計あり 売上げ、営利目標はいい 26年の2倍
次世代パワー半導体(窒化ガリウム、酸化ガリウム)基板結晶育成用製品の開発進捗中
生成AIの急速発展に伴いデータセンター向け光アイソレーター用結晶育成 プラチナ製品の需要増加
25/11/6 1Qでいきなり通期上方修正+増配
修正後で4Q1株利益予想243.9円 1Q結果94.8円 進捗率38.9% 四半期売上げは過去最高
1Q売上げ、利益が跳ね上がった (地金売上げが激増、利益は地金価格上昇に伴っての上昇っぽい)
薄膜セグメント:引き続き好調
電子セグメント:新たな需要の取り込み
サーマルセグメント:復調の兆し

SBI新生銀行(8303)銀行とノンバンクの機能を併せ持つ総合金融サービスを手掛ける。SBIHD傘下
買い×100株×1450円(IPO当選分)
買い×400株×1610円(計500株:平均1578円買い) 25/12/17
追加買い×100株×1434円(計600株)
追加買い×100株×1430円(計700株)26/6/19
3月本決算 配当政策:安定的な増加を目指す 配当額34円
プライム市場の上場維持基準の流動株式比率に適合していない
2031年3月末までをめどに段階的に流通株式比率を向上させる
今後、売出しがある可能性がある(株価にマイナス要因)
今は株価が上昇していったら嫌なため最低限の買いをした
25年7月に公的資金を完済
これにより今後株主還元策を出してもいい状態にはなっている
(完済してない場合株主に大幅な還元はしにくい)
長期で見た場合の有望株という考えで買った(NISA枠できたらそっちで追加したい)
株価1629円でPER14.4倍 PBR1.41倍 利回り2.09% 時価総額1兆4588億円
指標からは割安感はない
ただ、銀行は資金を集める力が大事と思っている
今後預金量が増えていく銀行と思い買った この数字は追っていく
預金量:25年3月末14.6兆円→25年9月末で16.3兆円と言っている
これはかなり大きな伸び(21年度→24年度は2.3倍)
SBI グループの中核銀行として「第4のメガバンク構想」を出している
3メガバンクの時価総額は25/12月現在14兆円~29兆円(預金量は25/3月末153兆円~202兆円)
ここを目指すと言っているため伸びしろは大きい
日本はまだ利上げがありそう(銀行業に有利)
金利のない世界が終了し毎年インフレしていく世界がやってきたと思っている
利益は預金額に比例して増えていくと思っている
(貸出額が増えて金利上昇で利ザヤも増える、経費率が下がる)
28/3期までの中計あり(25/5/9発表)
前期、今期が特別利益があるようで28/3期までの目標数字はしょぼい(前中計は大幅超過達成)
前提条件
27年度において政策金利0.75%(25/12/17現在0.50% 19日に0.75%になりそう)(26/6月に1.00%になる)
日本10年国債利回り1.50%(25/12現在1.98%)
27年度までの各年度において、日本の実質GDP成長率がプラス推移(2024年までは4年連続のプラス)
→この前提条件は保守的 もう少しいい条件になりそう

楽待(6037)投資用不動産のポータルサイト「楽待」を運営 掲載物件数は業界最多
加盟不動産からのサービス料が柱
7月本決算
買い×500株×958円 26/4/9
追加買い×500株×941円 26/4/10
追加買い×100株×1027円(計1100株)26/9/2
追加買い×100株×1068円
追加買い×200株×1066円(計1400株)26/9/7
追加買い×100株×1064円(1500株)26/9/9
決済売り×200株×1108.9円 +8580円(すべてPTSでの売り)
決済売り×100株×1096.9円 +3090円
決済売り×100株×1094.9円 +2890円(残り1100株)26/9/14
ユーチューブで存在を知ってよく見るようになる
営業利益率が50%以上とかなり高い割にはPERが低い
4/9現在 株価951円 PER14.2倍 PBR3.49倍 利回り1.37% 時価総額188億円
配当政策:安定的な増配を予想
25万株上限の自己株式の取得を実施中(26/3/16~26/6/15)(1.27%)
今期自社株買い発表は早くも2回目 還元方針はいい
2Qまでの営業利益は+43.4%と成長している
主力の物件掲載サービス加盟店数前年比+9.0%(前年2Q比)
→ここが増えているうちはストック収入増で成長しそう
タイアップ動画広告の販売を強化し次四半期以降の売上げ拡大を見込む

ETSグループ(253A)
送電線工事が主体。電力会社向け主力、通信向け育成。建物管理事業も(京都でホテル運営予定)。データセンター関連でもある
買い×500株×1245円 26/4/17
追加買い×100株×1343円
追加買い×100株×1338円(計700株)5/15(金)決算発表
追加買い×100株×1260円
追加買い×100株×1247円 
追加買い×100株×1235円
追加買い×100株×1225円
追加買い×100株×1215円
追加買い×100株×1205円
追加買い×100株×1195円
追加買い×100株×1185円(計1500株) 26/5/15
追加買い×100株×1175円
追加買い×100株×1165円(計1700株)26/5/18
追加買い×200株×1037円(計1900株)26/6/2 準本命株へ
追加買い×100株×980円(計2000株)26/6/11
場中に決算発表があり通期上方修正がなく、受注高が減っていたため大きく下げた5/15
受注高は減っているが前期までの受注した案件消化を優先したため想定通りと言っている
受注残高は繰越工事128億円を維持とある(3Q単体売上げ29.3億円)
電力設備工事、送電線工事、鉄塔工事が今後需要が増えると思っている(データセンター電力需要は伸びる)
今回の受注高減は消化優先と言っていることを信じる
2Q1株利益68.0円 4Q1株利益予想77.9円 配当性向30%以上を目標 
下半期は下振れ要因もあるため通期業績予想は据置き、今後工事進捗の確定度合いに応じ修正の必要性が生じた場合には速やかに公表しますとのこと
上方修正・増配が期待できると予想した

9月本決算 配当性向30%目標
優待(1年以上保有のみ)500株5000円分、1000株以上1万円アマゾンカード
26/4/16現在 株価1245円 PER16.0倍 PBR2.26倍 利回り1.85% 時価総額79.3億円
27/9月期に新中計を出しそう
26/3/30に2Q上方修正 通期据置き
26/2/13 1Q発表  受注高89.3%増、売上高16.3%増、営利52.4%増、当利46.5%増
繰越工事143億円を維持(選別受注しているっぽい) 成長意識高い

双日(2768)総合商社。ニチメン、日商岩井が母体。自動車、資源、肥料主力。航空機に強み
買い×100株×5890.8円 26/4/22
追加買い×100株×5850円(計200株)26/4/27
3月本決算 累進配当ずっと DOE4.5% 自社株買いもする
金属19化学23生活11リテール17他30 海外57
26/3期は当期利益のみ予想を発表 1株利益予想552.7円 3Q時1株利益385.2円 進捗率69.7%
26/4/22現在 株価5890円 PER10.6倍 PBR1.16倍 利回り2.81% 時価総額1兆2430億円
25/5/1本決算発表時 自社株買い発表1.3%+増配75円→82.5円  場中決算で+5%ほど

資源価格(LNG,石炭価格増で業績アップ)
石炭価格が最も業績への感応度が高い
原料炭が10ドル/トン動くと純利益で10億円~20億円影響あり
LNG価格は上昇で恩恵だが長期契約のため価格より契約条件
為替感応度:円安10円で当期純利益約3億円プラス
中計:2030年の当期利益予想は24/3期の約2倍、2000億円

23年3月、共同で設立した日豪レアアースを通じ、オーストラリアのレアアース最大手ライナス社に追加出資するとともに、マウント・ウェルド鉱山に由来するジスプロシウムやテルビウムについて最大65%を日本に供給する契約を結んだと発表した
ネオジムについては日本国内需要の6~7割をライナス社から確保できている(圧倒的シェア)
ライナス社が製造する重希土類の輸入も2025年10月から開始
現時点でレアアースは「化学」セグメントのトレード事業に含まれており単独での感応度は非開示
真近ライナス社の決算はかなり良かった

コロンビアワークス(146A)マンションなどテーマ型不動産開発が主力 ホテル運営も
買い×100株×3698.5円
買い×100株×3700円(計200株)26/5/7
追加買い×100株×3740円
追加買い×100株×3640円(計400株)26/5/14
追加買い×100株×2906円(計500株)26/5/27
決済売り×200株×3800円(残り300株)+16000円26/8/21
12月本決算  高成長率+高ROE銘柄
26/5/14に1Q決算あり
26/3/30に55億円以上の物件の売却あり
1Q決算に計上予定とある
還元方針:配当性向15%~20%
プライム市場目指している
26/5/7現在 株価3705円 PER6.8倍 PBR1.64倍  利回り2.54% 時価総額286億円
「とがった物件を作って20%~30%賃料高い物件を作っている」(テーマ型物件)
「共用部分に歯のホワイトニングやセルフエステ、パーソナルトレーニング受け放題の物件」
「朝活応援型マンション」(朝食提供マンションなど)
「芸術家に作ってもらったアート作品の部屋に泊まるホテルの運営」各部屋の売上げの一部を芸術家に還元 「ガレージのある愛車と住むマンション」など
横並びになりがちな賃料相場で「価値起点」で設計し、仕入れから販売まで一気通貫で価格を創る
CFOインタビューでは保守的な業績予想(ガイダンス)を出しているという
25/12/29 発言「付加価値のあるものの提供が強み」(利益率が高い)
リスク:金利急上昇・大地震・津波

飛鳥HD(256A)  大型土木の老舗・中堅ゼネコン 防災関連工事に積極的。制震補強に定評
買い×100株×1999円 26/5/11(一部約定)
追加買い×200株×1999円(計300株)26/5/12
追加買い×300株✕1987円(計600株)26/5/13
26/5/11現在 株価2003円 PER9.8倍 PBR0.73倍 利回り4.99% 時価総額385億円
繰越高1857億円→少し減っているが年間売上高以上の受注残あり
2028/3期までの中計あり
配当政策:目標DOE4%以上 (現在このラインでの配当額)
3Q決算発表時の自己資本額でDOE4%、総株数で計算すると1株配当額は109.795円となる(現在100円)
4Q決算発表が5/13 
この時にDOE4%に則って配当額110円までの増配があるのでは?と予想する
そうなると利回り5.5%(株価2000円で)
見直し買いが入るのではないか?
業績も少し上げ予想を出してきてもおかしくないとも思う(中計の数字もあるし)
→26/5/13場中 本決算発表 配当額110円、EPS250.6円で出してきた+6%ちょっと上昇する
がその後下落で5/15現在株価2015円 PER8.0倍 PBR0.71倍 利回り5.46%という水準
是正されることを願う

東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併
買い×100株×10290円 26/5/18
26/6/29 8分割
決済売り×500株×1804円(残り300株)+258500円26/6/29
追加買い×100株×1671円(計400株)26/8/24
3月本決算 配当性向20%目安
26/5/18現在 株価10380円 PER8.0倍 PBR0.85倍  利回り2.31% 時価総額3181億円
優先株式の売り出し150億円分(18%の希薄化あるが機関投資家への売り出しが多いとのこと)
400億円分は買い戻して消却される
これで優先株がなくなり配当金が出せる普通の企業になる
資料にも「今後配当性向を20%目安から段階的に引き上げていく方針」とある
5/19~5/22に売り出し価格が決定しディスカウント率に則って割安で売り出される
希薄化後、株価10300円でPER9倍、PBR1.05倍ぐらいになるとのこと(AIに計算してもらう)
他の同規模の地銀と比べて割安で今後増配余地の高い銀行でないか?と思っての買い
6月利上げがあった場合銀行株は有利と思っての買い

三井住友トラストグループ(8309)傘下に信託銀。信託財産残高で首位。不動産仲介や投信、年金保険販売も。
買い×100株×5567円 26/5/28
26/7月末に4分割(買値1392円✕400株へ)
追加買い×100株×1684円
追加買い×100株×1683.5円(計600株)26/8/20

3月本決算 
26/5/28現在 株価5567円 PER10.2倍 PBR1.09倍 利回り3.41% 時価総額3兆8665億円
配当政策:累進 総還元性向50%以上 配当金は政策保有株売却損益を除く「修正純利益」の50%程度
自己株式の取得・消却 26/5/15~26/9/30 上限500億円(割合2.0%)

29/3期目標 純利益4100億円  26/3期結果3175億円 
環境想定 政策金利2028年度 1.25% 日経平均株価56000円(期中平均) 150円/米ドル
26/5/14に中期経営計画を発表
上記還元方針へ格上げ
27/3期純利益予想3800億円 修正純利益予想2670億円→50%の1335億円配当へ+565億円以上自社株買い(27/3期のイメージ)
前期は2Q時と4Qのちょっと前の計2回上方修正+増配を発表
26/8/1に4分割予定
成長戦略はいろいろ中計に書いてある それを信じる
今後インフレが続き政策金利の上昇があると予想する
政策金利の上昇は銀行業にプラスに働くと思うため買った

日鉄鉱業(1515)鉄鋼向け石灰石が主柱。銅精鉱、電気銅も。海外採鉱拡大。日本製鉄系。
  買い×300株×2317.3円 26/6/2
追加買い×100株×2209円(計400株)26/6/9
追加買い×100株×2215円(計500株)26/6/9
3月本決算 以前に買って利確した銘柄
配当政策:配当性向40% 下限34円 現在62円 いずれか高い方 今期は大きな自社株買い中
自社株買い中:26/4/1~27/1/29 割合6.3% 100億円 27/3/31消却予定
26/6/2現在 株価2318円 PER15.0倍 PBR1.15倍 利回り2.67% 時価総額1854億円
高値4535円から大きく下落している 割安と思い買った
銅価格上昇で恩恵あり(4月・5月はすでに高値更新中)石灰石価格も重要(ゆるやかに上昇中)
想定銅価格 550.0セント/ポンド 26/6/2現在655セント/ポンド
想定為替レート 155.0円/ドル 26/6/2現在 159.7円/ドル
感応度
銅価格 10セント/ポンド上昇 売上げ+20.8億円 営利+4.5億円(現在105セント/ポンド上振れしている)
為替レート 5円/ドル円安 売上げ+38.8億円 営利+1.9億円
今期(27/3期)は成長投資の増加などで減益・バランスシート改善を推進
27/3期は政策保有株の売却や自己株式の取得を実行する
28/3期には純資産対比で20%以下を目指す 余剰分は還元強化に充当
アルケロス鉱山(7~9月期操業開始計画)28/3期フル寄与で収益拡大へ(中計も28/3期~)
銅生産量は28/3期、2鉱山体制で現在の倍以上を計画
ただ7~9月期前は先行コストあり
経常利益は「支払い利息の増加」「持分法投資損益悪化」とある
アメリカで工場建設決定
副産物で硫酸などが生成される(26/6/2現在:硫酸の素となる硫黄価格が急上昇中)
想定よりもいい銅価格・為替により配当性向40%に伴った増配・上方修正期待で買った

DOWAホールディングス(5714)磁性鉄粉で首位級。製錬、環境リサイクル、金属加工、電子材料、熱処理が柱。
買い×100株×9981円 26/6/5
追加買い×100株×8785円(計200株)26/6/25
追加買い×100株×7858円(計300株)26/7/17
決済売り×100株✕8449円(残り200株)+12600円26/7/22
決済売り×100株×8534円(残り100株)+21100円26/8/5
熊本地震の影響で特損でるかと思い減らしたが何も出ず数字は良かった
26/6/5現在 株価9812円 PER10.2倍 PBR1.27倍 利回り3.44% 時価総額6082億円
3月本決算
還元政策:配当性向35%、下限150円 現在338円
為替、銅、亜鉛、インジウム価格で業績が動きそう
金・銀はヘッジ取引して価格変動による業績の変動を抑えていると思われる
(市場が大きいためヘッジをかけることができる)
AIサーバー向けなどの需要が堅調
27/3期予想
海外亜鉛鉱山の運営会社等の持分法利益が前期比で増加する見通し(経常利益+116億円相当)
感応度(営業利益/年)
為替レート 155円/米ドル 1ドル円安で+6.3億円
銅 12000ドル/トン +100ドルで+0.3億円
亜鉛 3100ドル/トン +100ドルで+4.6億円
インジウム 600ドル/kg +10ドルで+0.7億円
2027/3期営業利益予想 530億円

2026/6/4現在
為替 159.9円/米ドル→+30.87億円
銅 14200ドル/トン→+6.6億円
亜鉛 3587ドル/トン→+22.4億円
インジウム 702ドル/kg→+7.1億円
計約67億円/年 上振れ 四半期で16億円超上振れ(現在相場で1Q終わると想定すると約16億円上振れ余地あり)

銅 650セント/ポンド=14330ドル/トン

2027年度以降は九州地区などにおけるリサイクル事業の拡大、顧客連携の効果を見込んでいる
データセンター向け「燃料電池材料」(複合酸化物粉)の採用が進捗中 
2026年度(今期)から本格供給開始
太陽光パネル向け銀粉が価格競争で中国向け✕ 
新規導電粉の開発に注力
データセンターのHDDの需給がひっ迫・磁性粉需要が改善傾向
伸銅品でAIサーバー向け各種コネクタに関連する引き合いが強い

サンコール(5985)精密部品メーカー 車用精密ばね主力でトヨタ・ホンダ中心。プリンタ部品も。
光通信コネクターで注目される
新規買い×400株×1510円 26/6/9
追加買い×100株×1473円(計500株)26/6/10
追加買い×200株×1425円(計700株)26/6/11
追加買い×200株×1423円(計900株)26/6/11
追加買い×100株×1401円(計1000株)26/6/11
追加買い×100株×1381円(計1100株)26/6/12
追加買い×100株×1396円
追加買い×100株×1388円(計1300株)26/7/14
追加買い×100株×1243円(計1400株)
追加買い×100株×1220円(計1500株)
追加買い×200株×1218円(計1700株)26/7/17
追加買い×100株×1182.6円
追加買い×100株×1175円
追加買い×100株×1166円(計2000株)26/7/28
追加買い×100株×1117.9円
追加買い×100株×1087円
追加買い×100株×1078円
追加買い×100株×1066円(計2400株)27/7/29
決済売り×100株×2194円+81170円
決済売り×100株×2344円+96170円(残り2200株) 26/8/17
決済売り×400株×2449円+426400円 
決済売り×200株×2449円+264800円
決済売り×200株×2455円+105600円(残り1500株) 26/8/21

26/6/9現在 株価1525円 PER11.0倍 PBR1.35倍 利回り1.97% 時価総額519億円
以前に利確したことのある銘柄
3月本決算 海外59 27年度配当性向30%以上目指す 27/3期 配当性向21%ほど
想定為替レート 147.0円/ドル 172.03円/ユーロ

26/3/25に次世代光通信向コネクターを製造・販売するためのライセンスを取得
2027年度中(28/3期)に顧客への納入を始める計画 初年度10億円の売り上げ増を見込む
北米、中国、香港、ドイツに販売会社あり (工場は中国)
ハイパースケーラー向けに広く採用されている
26/6/4付電子デバイス産業新聞に掲載されその中では26年内に開発し27年初頭に発売する予定とある

エヌビディアが2025/3に開催した「GTC」において主要パートナーとして公式発表した日本企業「センコーアドバンス社(非上場)」からライセンスを取得
エヌビディアにここが開発した最先端光コネクターが採用・供給されている
光コネクターの分野で世界トップクラスのシェアと技術を持つグローバルリーダー
→このコネクターを作って販売することができるようになる
現在も「通信関連」セクターが伸びている
データセンター向けが好調とある

26/6/18 DC向け増産・光通信用コネクタ-中国工場に新設備と日刊工業新聞に掲載される
26/8月ごろに稼働する予定
26/6/23 バスバー量産化最終段階と日刊工業新聞に掲載される
米国子会社で新ラインを立ち上げ現在最終調整段階 今年末からの本格稼働を予定
28/3期にこのバスバー事業のみで売上げ70億円達成を目指す
また光コネクターを自動車分野で採用目指して開発に着手
SDGsの一環で竹炭事業展開 京都府宮津市の放置竹林の有効活用、地元企業との協業を目指す
リスク:ホンダのEV向けに新製品を立ち上げたがホンダがEV縮小している→この新製品はHEVやデータセンターなど産業機器向けにも製造・販売していくとのこと
ホンダの HEVへのシフトはむしろプラスかもとAI(クロード)は言っている

住友電気工業(5802)電線首位。自動車用ワイヤハーネスで世界大手の一角。光ファイバーなど通信インフラも大手
買い×200株×2453円 26/7/7
追加買い×200株×2209円(計400株)26/7/17
3月本決算 配当性向35%~40%
26/7/7現在 株価2450.5円 PER23.9倍 PBR2.79倍
利回り1.59% 時価総額7兆7822億円
26/5/12 2029/3期までの中計発表
売上げ6兆円 営業利益6000億円目標 
現在営利4250億円予想27/3期 
注力3分野
1.デジタルAI:北米ハイパーデータセンター事業者などの設備投資が増加
光ケーブル、光コネクタ、レーザー製品など幅広く展開
2.エネルギー:超高圧直流ケーブル、海底ケーブル、蓄電池、送配電機器
3.モビリティ:ワイヤーハーネス世界トップクラスのシェア
(自動車用)電動化や高速通信化に対応した次世代製品を幅広く展開
その他に脱炭素(水素関連技術・CO₂吸収技術の開発)
銅、アルミ、レアメタル、樹脂などのリサイクル技術を開発
次世代情報通信技術(光電融合技術)
量子センサ素材の開発、大型単結晶ダイヤ基板製造技術の開発、フィジカルAI分野への貢献
26/6/18に同業種のフジクラが今期予想を早々に上方修正発表

エンバイオHD(6092)土壌汚染の調査・対策工事が軸。汚染土地の再生販売に注力。自然エネも。系統蓄電所の開発・運営を始める
買い×700株×717円 26/7/24
買い×300株×716円 26/7/24(計1000株)
信用売り✕200株×870円
信用売り✕100株×871円
信用売り✕100株×875円(買い1000株保有中、売り計400株)26/8/24
追加売り×200株×869.5円
追加売り×400株×870円(計1000株)(買いも1000株保有中)26/8/31
中間優待下げ狙いの売り
3月本決算
還元政策:累進 DOE2%下限+配当性向20% 現在配当性向28%水準の24円 DOE2%で23円
中期経営計画:2031/3期までにDOE4.0%+配当性向30%を目指す→業績が同じでも配当額が約2倍以上になる可能性大
業績が中計通り伸びれば今の配当額の3~4倍も狙える
2026/3期比売上げ2倍、営利1.7倍を目指す
自社株買いも勘案する
株主優待で1000株で2万円分ギフト+長期保有でプラスあり
優待は9月が権利確定月 配当は3月が権利確定月
26/7/24現在 株価717円 PER8.4倍 PBR0.63倍 利回り3.35% 時価総額58.6億円 
優待も強力なため還元性向高め
自然エネルギー事業を大きく成長させようとしている
太陽光発電所・系統蓄電所の開発・売却・再投資で資金を回して利益を出す仕組みに変更する
真近四半期決算が売上げ最高、営業利益も高い水準
利益が出やすい状態になってきているのではないか?
太陽光発電施設で銅線ケーブルの盗難被害にあっている
→対策がアルミ線に変えると言っているが効果なさそう
配当3.35%下限で毎年増配しそう(DOE政策により)
優待も大きい

UACJ(5741)アルミ総合メーカー 圧延板材で国内トップ・世界3位 飲料缶材は横ばい
買い×200株×2318円 26/8/6
追加買い×200株×2337.5円
追加買い×100株×2318円(計500株)26/8/7
追加買い×400株×2341円(計900株)(準本命株へ)26/8/10
追加買い×100株×2408.6円(計1000株)26/8/13
追加買い×100株×2400円
追加買い×100株×2389円
追加買い×100株×2343円
追加買い×100株×2342円(計1400株)26/8/19
追加買い×100株×2258円(計1500株)26/8/20
追加買い×100株×2232円(計1600株)26/9/2
追加買い×100株×2151.5円(計1700株)26/9/11
配当政策:配当性向30%以上  
26/8/6に1Q決算発表 大きめの上方修正+増配なのに株価は大幅下落
8/6現在 株価2318円 PER10.0倍 PBR1.10倍 利回り3.02% 時価総額4296億円
1Q1株利益198.2円 4Q1株利益予想232.0円 
四半期売上げ、各利益が過去最高
米国アルミ市況とリサイクル原料処理能力の増強が増益に大きく貢献
今後の上方修正+増配はかなり確度が高いと予想
上方修正の理由が「半導体製造装置向け厚板、IT・データセンター関連需要が拡大」「リサイクル原料処理能力増強の効果拡大」「価格改定」とある
継続的に利益の増加が見込める理由でないか?
前提条件27/3期(26/8/6改定)
LMEアルミ価格 3169ドル/トン 100ドル上昇で営業利益+22~35億円/年 8/6現在3236ドル/トン
ドバイ原油 99ドル/バレル 10ドル/バレルの下落で+10億円~15億円/年 8/6現在77ドル/バレル
為替レート 157円/ドル、32.9タイバーツ/ドル 円安、円高両方にプラス・マイナス要因あり
リスク:原油高、アルミニウム価格の下落(アルミニウム価格は常に追っていかなくてはならない)
2026/7月から価格改定とある→1Q決算発表数値は駆け込み発注があったと思われる 次回決算が若干不安

NITTOKU(6145)
買い×200株×2718円 26/8/7
昨日引け後決算発表銘柄で決算勝負を行う
→数時間後PTSでストップ安・・・・・はぁ!?
一瞬で不良銘柄が出来上がった・・・
自動巻線機を主力とする各種FA機器メーカー
3月本決算
還元性向:連結配当性向を40%以上
26/8/7現在 株価2718円 PER13.9倍 PBR1.14倍 利回り3.02% 時価総額492億円
28/3期までの中計あり 当期利益目標37.5億円
27/3期予想は33億円 しょぼいが保守的 達成してきている
決算と同時に修正してくる
26/3期は全四半期で上方修正
車載向けを主力にスマホや家電、医療機器からAIサーバー、ロボットまで幅広い産業分野に展開
子会社のNITTOKU KYOTOにおいて「ペロブスカイト太陽電池用レーザパターニング装置」を手掛けており、今後の活躍が期待される
ヒューマノイド向け、データセンター向け、ドローン向け、産業ロボ向け、空調向けモーター と今どき
セラミックスモーター(レアアースレスモーター)2027年以降売上げ貢献予定
コイルデバイス事業:AIサーバー向け スマホ向け(デファクトスタンダードマシンの受注が前期比3倍の見込み)
応用技術事業:ペロブスカイト太陽電池、防犯グッズ、光ファイバー、カテーテル、二次電池、コンデンサ、キャパシタ
FA事業(ファクトリーオートメーション) AIサーバー向けコンデンサ、コネクタ アルミ電解コンデンサ、セラミックコンデンサ、超音波センサ
SD事業(セミコンダクタ(半導体)) プローブカード、各種検査工程で使う機械の製造、組み立て時使用する機械 ペットテック、ICカード事業など(RFID事業)
CS事業(カスタマーサービス) 設備コンサルタント、設備カウンセラー、顧客サポート

ポート(7047)買い×200株×2208円
        買い×100株×2205円(計300株)26/8/14
就活サイト「キャリアパーク」を運営
エネルギー領域の成約支援事業も展開する
人材紹介と電力販売、系統用蓄電所開発も行う
HRteam社の連結が始まり売上げ・利益増額幅が大きい
3月本決算 グロース市場
26/8/14株価2211円 PER8.8倍 PBR2.64倍 利回り0.59% 時価総額314億円
1Qは人材領域が大きく伸びる
エネルギー領域が前期比で大きく低下
新領域は伸びる(系統系蓄電所と思う)
蓄電所事業→稼働済み3 工事中10 最終回答待ち39 契約申し込み45 開発検討184
現在収益に貢献しているのは3件のみのため今後に期待できる
27/3月期1Q決算内容:売上げ→大きく伸びている 各利益→投資しながらも伸びている
27/3期1Q1株利益48.1円 4Q予想252.3円 8/12 1Q発表で進捗率が悪いためか大きく売られた そのときに買った
中計はまずまず成長目標の数値(2030/3期まで) 計画通りに進めば大きな時価総額アップにつながると思う
成長重視で株主還元方針は低い

ミネベアミツミ(6479)極小ベアリングで世界高シェア
買い×200株×3352.5円 26/8/26
26/8/26現在 株価3356円 PER15.5倍 PBR1.45倍
利回り1.79% 時価総額1兆4333億円
3月本決算 配当性向30%程度(現在27.7%水準)
想定為替レート 155円/米ドル、182.5円/ユーロ
タイバーツ5円/バーツ、22.3円/元
パナソニックの車載モーター事業を11月買収へ
27/3期1Q 26/8/6発表資料より
1Qとして売上高、営業利益ともに過去最高
ベアリング 過去最高 設備投資し生産能力増強
モーターはAIデータセンター向け中心に好調
AIサーバー向け半導体(EEPROM)(DRAM/DIMM向け)拡販
スマホ向けリチウムイオン保護ICが好調維持
光デバイスは収益力回復進む
AIサーバー関連に多数の部品を供給している 26/3期売上げ1100億円→29/3期2000億円目標
ヒューマノイド(人型ロボット) 26/3期わずか→29/3期100億円→35/3期1000~2000億円
航空宇宙-人工衛星・宇宙輸送用ロケット・推進システムにベアリングを供給している
ボールベアリングの世界シェアが高く他社がまねできない技術がありそう
フィジカルAI関連で伸びると思い買った

日経半導体ETF(200A) 
買い×130株×4192円 26/8/31
キオクシアを買いたいが資金が足りない このETFは構成比の3割がキオクシア 数千円から買える
(昨日8:50発表の7月鉱工業生産指数の電子部品・デバイス工業等の数値が良かった)

ARアドバンステクノロジー(5578)
買い×300株×847円 26/8/31 一部のみ約定
クラウド技術とデータ・人工知能(AI)活用によるDXソリューション事業。人材紹介も。
8月本決算 グロース市場
配当政策:成長重視だが意識もしている
優待:100株保有でアマゾンギフトカード1000円分 
8/3 3Q時増配発表
26/8/31現在 株価848円 PER11.4倍 PBR3.21倍 
利回り1.18% 時価総額88.3億円
売上げ・利益伸びている
人員増強している
新たなターゲットを「大企業」にしようとしている(単価アップ)
AIデータセンターへ優先的にサーバーが供給され汎用サーバーが不足し、顧客の自社サーバー構築が難しくなっていると聞いた
NECや富士通は顧客に自社サーバーからクラウドへ変更を勧めていると聞いた
→ということはクラウド構築企業が恩恵を受けるのではないか?と予想した
この企業はAWS(アマゾンウェブサービス)、Azure(マイクロソフト)+AIという構造 
これにアンソロピック社とも契約しAWSを通じたClaudeモデルの再販が可能になったとのこと

「時価総額100億円から早々に数百億円へ超えていくための企業価値向上施策を順次実施」するとのこと

「企業価値向上につながるM&A及び各種提携の実現」

プライム市場も視野に入れ資本施策準備

三菱マテリアル(5711)
買い×100株×5241.5円 26/9/4
総合材料メーカー。加工、電子材、超硬工具、鉱山が柱。伸銅品首位。セメント分離。
3月本決算
26/9/4現在株価5231円 PER4.9倍 PBR0.88倍 利回り2.22% 時価総額6878億円
還元方針:DOE2.5%(株主資本配当率で2.5%)
現在の配当額はこの2.5%水準
自社株買いは目標とする財務水準の達成確度を勘案し機動的に
2029/3期までの中計あり→もう利益目標は達成済み
2027/3期 経常利益予想1800億円(2026/8/6 1Q時に大幅上方修正)
1Q1株利益結果392.4円 4Q予想1070.7円

想定為替レート
158円/ドル 現在155.7円/ドル 26/9/4
→1円の円安で営業利益が4.7億円押しあがる(2Q以降)→現在マイナス方向
181円/ユーロ 現在182.0円/ユーロ 26/9/4
→1円の円安で営業利益が1.2億円押しあがる(2Q以降)
銅価格 579セント/ポンド 現在660セント/ポンド 26/9/4
→+10セント/ポンドで計上利益が16.4億円押しあがる
金価格 4129ドル/oz
パラジウム価格 1178ドル/oz
タングステン価格 3017ドル/MTU

2026/7/8 増資発表(転換社債で転換価格は7913円、7658円以上にならないと転換できない)(2つある)
株価が7658円以上に定着しないと売れない条項だとAIがいう
既存株主のことを考えてあるいい増資とのこと

→7600円超えたら利確したほうが良さげ 7658円以上になると大きな売りが出てくる可能性あり
2026/7/1 UBE三菱セメント株式会社の東証への上場申請
→上場が承認され上場したら特益出そう(現在50%保有→売れば)
今中国が日本向けレアアース輸出を制限している
それに含まれているタングステンのリサイクル量を1.5倍に拡大する(その資金確保のために増資した)
2027/3月末に小名浜精錬所の銅精鉱処理停止を決定済み
→特損すでに出している

直島製錬所の二次原料(E-Scrap)処理増強工事を4Qに
予定(処理能力としては2025年度比で約30%の増)
2027年度に構造改革に伴う収益改善効果の顕在化を見込む

日本新金属(秋田)とH.C.Starckにおいてリサイクル原料
によるタングステン増処理を推進

米レアアース企業に出資している

チリ・マントベルデ銅鉱山において拡張工事(MV-O) を推進中。2026年4Qでの立ち上げ、2027年初頭の本格 稼働を予定。2027年1月からの業績貢献を見込む

本拡張により、選鉱処理能力は32,000t/日から 45,000t/日に増加。銅・金の年間生産量はそれぞれ 20,000t、6,000oz増加 山命は6年間の延長(19年→25年)を見込む

iF中国科創板50ETF(2628)買い×100株✕3535円 26/9/14
ここ数年毎年9月の末~10月初旬に急騰する中国株ETF(中国の長期休暇の影響がどうこうとか?)
それだけの理由で入った(すでに売り指値済み)





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