ゲオHD(2681)
買い×1627円×300株(SBI証券)
買い増し×1622円×300株 2023/4/26
2023/5/12決算発表前
追加買い×1693円×500株(SBI証券)
追加買い×1693円×300株(GMO証券)計1400株保有
追加買い1754円×200株 2023/5/15
追加買い 1752円×200株(SBI) 2023/5/16(計1800株へ)
追加買い 1752円×200株(SBI)2023/5/19
追加買い 1748円×200株(GMO)(計2200株へ)
決済売り×2259円×200株(SBI)決済売り 少し買い資金を確保したかった(残り2000株)2023/8/15
追加買い 1951円×200株(GMO)(計2200株へ)2024/2/21あまりにも下がっていきたため
SBI証券分1000株を損出し+クロス取引 決済売り×1398円×1000株 -299000円
クロス買い×1398円×1000株(SBI証券)24/8/5
決済売り×200株 1600円 -28010円 24/11/29(残り2000株)
決済売り×1630.2円×500株(残り1500株)+116100円(以前にクロス取引+損出しで-29.9万円)している
24/12/3(残り1500株)
損出し売り×500株×1566円 -86500円
クロス買い×500株×1566円(GMO証券)24/12/20(残り1500株)
決済売り×500株×1897.5円(残り1000株)+133123円 25/4/3
任天堂Switch2の発売ニュースでこの大幅下落時に逆行高してくれた
これを売った資金で下げてる銘柄を買えた ラッキー
決済売り×400株×1869.7円(PTS売り)(残り600株) +188280円 26/1/23
25/3期本決算 またもや期待を裏切る予想を出してきた
どこかで決済したくなってきた
ファイズHD(9325) 2023/6/12
買い×300株 1232円(NISA口座)(この分は長期保有分)
追加買い×400株×1169円(計700株)25/10/22
追加買い×200株×1200円(計900株)25/10/24
2023/12/27×200株 1231円(GMO通常口座)
×500株 1243.4円(SBI証券)
クロス取引1243.4円(SBI証券)✕500株を1137円へ(-53200円)
2024/5/2 追加買い×200株 1100円 下がってきていたため5/9本決算
2024/6/4 決済売り×200株 1035円 -26200円 決算発表で中計見直し 成長鈍化
普通の成長予想になってしまった
2024/8/7 決済売り×200株×844円(残り800株保有中) -64400円
決算発表の数値がいまいちのため一部決済(24/8/7反発してこの株価・・・)
2024/8/13 決済売り×500株×851円(SBI証券)-14.35万円 (残りNISA口座の300株のみ)
業務内容 物流センタ―運営、スタッフ派遣、拠点間輸送
時価総額 約134億円
前期 初配当→今後配当性向30%へ 増配期待大
中期経営計画が野心的 成長速度に対してPER14倍台は割安
→見直しでしょぼ計画になる
「2024年問題」でトラックドライバーが人材不足になりそう
→プラスの影響かと思いきやマイナスだった(人件費高騰で業績マイナスとなる)
業務委託が増えそう スタッフ派遣が増えそう
期首予想は保守的企業にみえる(前期4Qのうち3回上方修正)
→一時的だったもよう
リスク 主要顧客がアマゾン ここが離れることがもしあれば業績は大きくダウン
新規採用人数が集まらない 新入社員・中途社員が入ってこなければ拡大スピードダウンか?
出来高に対して信用買い残が多い(減ってはきている)
イントラスト(7191) 買い×1000株×837円 2024/5/13
決済売り×700株×1120円(残り300株)+197400円 2025/10/21
本決算発表で下落していたところで買い
家賃滞納補償や医療・介護費補償など
3月本決算 時価総額186億円
現在配当性向40% 2027年3月期には60%実現予定(1株配当47円)
成長戦略が実現できそうな内容・上方修正もありそう
業績伸びている
株価835円 PER13.6倍 PBR3.07倍 利回り2.99%
25/5/9 本決算 過去最高業績で着地+予想もそれを上回る プライム市場への再上場を目指している 配当性向も50.5%で出してきた
フィットイージー(212A) フィットネスクラブを全国展開中
買い×500株×1135円 24/9/17 スタンダード市場 24/9/17
決済売り×100株×1417円(残り400株) +28200円
決済売り×100株×1535円(残り300株) +40000円 9/19
決済売り×100株×1624円 (残り200株)+48900円 9/24
決済売り×100株×1717円 (残り100株)+58200円 11/6
10月本決算 配当性向20%
9/13 3Q決算発表 通期上方修正+増配+記念配発表 先週金曜日に上場後初の決算発表
業績の伸びは申し分ない
チョコザップの上位互換のようなジムで月額7~8千円
ゴルフシミュレーションや洗濯乾燥機、サウナ、岩盤浴、セルフホワイトニング、O₂ルーム、ピラティスなどがある(まだ少ない)
現在179店舗 今期+40店舗目標(3Qまでに+29店舗出店済み)来期+53店舗予想
ただ直営店をフランチャイズ化し店舗売却・物販販売(トレーニング機材など)の利益が大きい
今後もこの売却を進めていかないと今の成長率・利益率は続かない
25年10月期の本決算時は大きな業績予想を出すのではないかと予想
24/9/17場中 株価1206円 PER18.6倍 PBR7.18倍 利回り1.66%
クオールHD(3034)調剤薬局、医療関連事業、ジェネリック薬を中心に企画・販売(ファブレス企業)
買い×100株×1448円(優待用で持ってた100株が5年経って旧ニーサから特定口座へ)
追加買い×500株×1543円
決済売り×300株×1835.5円(残り300株)+94100円
3月本決算
配当性向なし(累進配当継続する予定)
中期計画野心的 26年3月期予想 売上げ2900億円 営利190億円
27年3月期予想 売上げ3000億円 営利240億円
25/2/25 株価1541円 PER11.6倍 PBR1.04倍 利回り2.21% 空売り機関なし 信用買い残減っている
調剤薬局、医療関連事業は普通に伸びる
25年3月期2Q決算 最終利益下方修正(一過性の費用発生とある 会長退職慰労金特損約9.5億円)
25年3月期3Qのみ業績 売上げ、営利、経利、最終益 すべて過去最高
25年4月に三共エスファの持ち株比率を80%へ買い増す
これで三共エスファ分の当期利益も51%→80%に増える
26年3月期は三共エスファがフル寄与
24年12月にジェネリック新商品3つ販売 うち2つはすでにトップシェア
25年3月期は特損+子会社の持ち株比率が低いため当期利益が低い
26年3月期は特損がなくなり三共エスファの持ち株比率が上がって当期利益も上がる
24年12月発売のジェネリック薬もフル寄与
野心的な中期目標も発表済みのため本決算もその数字を出すのではないか?
となるとPERは5~8倍もありえる
→25/3期本決算で中計予想の26/3期数字を出してこなかった 9%前後の下落
AREホールディングス(5857)貴金属リサイクル 金、銀など貴金属価格上昇で恩恵 レアアースも回収
買い×400株×1816円 25/6/27
追加買い×300株×2160円(計700株へ)25/9/22
追加買い×100株×2165円追加買い×200株×2164円(計1000株)
決済売り×700株×2656円(残り300株)2025年のどこか
25/9/25金価格上昇→金鉱株上昇(住友金属鉱山など) →金取り扱い企業上昇(三菱マテリアル)ときた
次は金の都市鉱山銘柄やここじゃない?
25/9/22三菱マテリアルが金地金5g、10g、20g購入制限を発表している
「さて、今般の貴金属価格高騰から小型金地金のご注文が集中し、生産が追い付いていないため、対象の金地金について以下の対応とさせていただきますことご連絡申し上げます」とあり
AREHDも金の販売をしている 売れているのではないか?
プラス、7月~9月の金価格が大きく上昇している(在庫評価が高まる)
中間配当40円(買値で1.85%分)が9月
リスク:円高がくると業績に悪影響
海外75 3月本決算 配当性向40%目途 2030年までの中計はそこそこ強い
26年3月期予想通りなら増配ありそう
25/6/27現在 株価1821円 PER8.6倍 PBR1.10倍 利回り4.39% 時価総額1448億円
前提条件 金 11800円/g
パラジウム 5000円/g
プラチナ 4700円/g
ロジウム 4600ドル/toz(トロイオンス)(約31.1グラム)
金は世界5位の鉱山に相当するリサイクル量約30トン (2026/3の目標40トン)
2025年新坂東工場2竣工+生産拠点集約と効率化
2025年7月インドで自動車触媒回収で営業開始
2024年公式オンラインショップを開設し一般向け貴金属の販売を開始
2022年に坂東工場1稼働開始で金の生産量が増加
売上げも飛躍的に増加している が、利益は2022年がピークでその後減少している
とはいえ金の価格は上がりそう
業績上がるのではないか?
2027年度~2030年度に北米上場目指す
2024年度~2028年度ぐらい インド市場参入目指す
中計2030年度目標売上5400億円、営業利益380億円
国際会計基準を適用(のれん償却なし、突然減損あり)
子会社アサヒプリテックでハイブリッド車の駆動モーターからネオジム・ジスプロシウム(レアアースの一種)を回収している →これらは中国が圧倒的シェア
和心(9271) 京都中心に和装小物店運営
買い×800株×471.5円(指値の一部約定)25/8/6
追加買い×700株×756円(計1500株へ)25/8/26
追加買い×500株×726円(計2000株へ)25/8/28
追加買い×1000株×928円(計3000株へ)25/11/11ぐらい
決済売り×600株×855円(一部決済)+49200円
決済売り×200株×856円(一部決済)+16600円
決済売り×200株×857円(残り2000株)+16800円25/12/29
12月本決算 無配→復配した
インバウンドおみやげ事業:和傘、かんざし、箸、着物量り売り専門店
アニメ・ゲームMD事業: 和雑貨、アクセサリー・キャラクターグッズのOEM製造
サウナ&バケーションレンタル事業 :サウナ付き貸別荘の運営
4Q1株利益予想54.6円 1Q結果10.9円 1Q時上方修正 2,3Q偏重
猛暑での日傘需要が大きいと思うがどうか?(北斎グラフィックというブランドで和傘を製造・販売中)
3つの事業それぞれが成長性の高い市場環境にあると言っている
2025/8/6現在 株価485円 PER8.9倍 PBR5.28倍 利回り0% 時価総額31.1億円
コロナ禍に債務超過になるがそこから這い上がる(逆20バーガーしてる)
長期の時価総額目標は1000億円と言っている (現在の約33倍)
現在の株価では増資はしたくないと言っている
銀行借り入れで賄いたい
M&A(食への参入)、独自のIP展開(和テイスト)、サウナ付き貸別荘件数の増加で成長させたい
→事業内容が今流行ってて続きそうと思った
今後毎年「猛暑」がくるのではないか?
日傘は男も使う時代になってきた
かんざし、傘は4000円~1万円程度とおみやげによさそう
1g1円のリユース着物の量り売りでこの前モーサテに出てた
キャラクターグッズは今後独自IP展開をすると言っている(夢がある)
サウナ付き貸別荘の料金見たら2人で約4~5万円、4人~6・7人程度泊まれる
4人で借りたら一人当たり1万円前後 6・7人ならもっと安い 安くないか?
需要ありそう(予約はかなり埋まってた)
(まだほんの一部の地域でしか展開してない)
1Q進捗率はさほどだがこの時に上方修正をしている
とりあえず25/8/13の2Q決算時に日傘が売れて業績いいような気がしているがどうか?
一応長期保有目的で買った(握力が続いたことが少ないが)
→8/13 2Q時上方修正+代表の強気決算説明あり 3ストップ高(通常値幅)
→26/2/13 本決時初配当+優待発表 今期予想も〇 1ストップ高
アジアパイル(5288)コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
買い×500株×1206円 25/10/17
追加買い×500株×1207円
追加買い×1000株×1209円 25/10/30
決済売り×500株×1459円 +124500円(残り1500株)26/1/26
決済売り×800株×1537円 +261600円(残り700株)26/2/20
3月本決算 DOE3.75%以上に25/5/14に変更 29/3期まで 累進配当
25/10/17現在 株価1201円 PER10.9倍 PBR0.97倍 利回り4.00% 時価総額457億円
1Q1株利益52.5円 4Q予想110.3円
1Qは主力のコンクリートパイル売上げが国内、海外共に大きく伸びる
利益は売り上げの伸びによるプラス、採算改善によるプラスが大きい
DOE政策のため大きな増配は期待できないが累進配当で上方修正は大いに期待できる
1Q決算は採算改善が現れた初めての四半期決算で、今後もつづくようなら化ける
1Qは過去最高の四半期利益を出している
本決算時の受注残が大きく増えていた(1Q時の資料には受注残の表記はないと思う)
ベトナムにおいても現地トップの基礎杭メーカーとして事業展開している
3杭種すべて扱う国内唯一の企業 シェアアップ中
自社開発の高支持力工法「Smart-MAGNUM工法」は、特にデータセンターのような大規模・重量建築物の建設で絶大な信頼を得ている
大手設計事務所やゼネコンから「まずは当社へお声がけいただくことが多くなっている」との事
2Q決算予想通り 良かった15%超上昇25/11/12
ヤマックス(5285)コンクリート2次製品メーカーで九州最大手 建築用、下水道用、防災用など
買い×300株×2008円 25/10/30
追加買い×300株×2007円(計600株)25/11/4
追加買い×300株×1859円
追加買い×100株×1857円
追加買い×300株✕1852円(計1300株)25/11/25
沖縄の島にシェルター作るならここに声がかかるのでは?と連想して追加買い
3月本決算 配当性向30%目安 DOE1.0%下限
4Q1株利益予想222.8円 1Q結果52.6円 下期偏重ぎみ
1Q売上げ、利益が伸びている
沖縄地区などの防衛関連施設向け受注実績あり
25/10月予定でプレカット工場 茨木で本格稼働(共同運営)
→長谷工社のマンション建設現場を対象に年間4000戸超の内床PCaの製造を予定
将来的に5000戸超への増産視野
25/10/30 株価2007円 PER9.0倍 PBR2.27倍 利回り3.29%
フルヤ金属(7826)白金・レアメタルなど貴金属の製造・加工・回収。精製・改鋳、薄膜技術に強み
買い×200株×3280円 25/12/9
追加買い×100株×3245円 25/12/10
追加買い×100株×3190円 25/12/11
追加買い×100株×3120円 25/12/16
追加買い×200株×? どこかで200株追加している
追加買い×100株×4045円(計800株)26/1/16
追加買い×100株×6420円 26/3/9
追加買い×100株×6450円 26/3/9(計1000株)
決済売り×200株×6980円 +107741円 26/3/18(残り800株)
6月本決算 還元方針:配当性向25% 期末一括配当 想定為替レート146円/ドル
25/12/9現在 株価3300円 PER13.5倍 PBR1.26倍 利回り2.27%
世界でも数少ない「イリジウム・ルテニウムを高純度で精製できる企業」
原料は南アフリカ共和国から直接仕入れるルートあり+ロシア、ジンバブエ、カナダ、アメリカ
商社経由の輸入、リサイクルも強化している
電子13、薄膜20、サーマル12,ファインケミカル・リサイクル43、サプライチェーン支援12
食塩電解の電極用希少金属のリサイクル事業開始(旭化成、欧州企業と提携)
北海道千歳工場が26年7月竣工
連結に韓国・米国フルヤメタルあり
イリジウム、ルテニウムで世界No1挑戦をやめない
プラチナ価格上昇、円安で業績にプラス
2030年までの中計あり 売上げ、営利目標はいい 26年の2倍
次世代パワー半導体(窒化ガリウム、酸化ガリウム)基板結晶育成用製品の開発進捗中
生成AIの急速発展に伴いデータセンター向け光アイソレーター用結晶育成 プラチナ製品の需要増加
25/11/6 1Qでいきなり通期上方修正+増配
修正後で4Q1株利益予想243.9円 1Q結果94.8円 進捗率38.9% 四半期売上げは過去最高
1Q売上げ、利益が跳ね上がった (地金売上げが激増、利益は地金価格上昇に伴っての上昇っぽい)
薄膜セグメント:引き続き好調
電子セグメント:新たな需要の取り込み
サーマルセグメント:復調の兆し
SBI新生銀行(8303)銀行とノンバンクの機能を併せ持つ総合金融サービスを手掛ける。SBIHD傘下
買い×100株×1450円(IPO当選分)
買い×400株×1610円(計500株:平均1578円買い) 25/12/17
3月本決算 配当政策:安定的な増加を目指す 配当額34円
プライム市場の上場維持基準の流動株式比率に適合していない
2031年3月末までをめどに段階的に流通株式比率を向上させる
今後、売出しがある可能性がある(株価にマイナス要因)
今は株価が上昇していったら嫌なため最低限の買いをした
25年7月に公的資金を完済
これにより今後株主還元策を出してもいい状態にはなっている
(完済してない場合株主に大幅な還元はしにくい)
長期で見た場合の有望株という考えで買った(NISA枠できたらそっちで追加したい)
株価1629円でPER14.4倍 PBR1.41倍 利回り2.09% 時価総額1兆4588億円
指標からは割安感はない
ただ、銀行は資金を集める力が大事と思っている
今後預金量が増えていく銀行と思い買った この数字は追っていく
預金量:25年3月末14.6兆円→25年9月末で16.3兆円と言っている
これはかなり大きな伸び(21年度→24年度は2.3倍)
SBI グループの中核銀行として「第4のメガバンク構想」を出している
3メガバンクの時価総額は25/12月現在14兆円~29兆円(預金量は25/3月末153兆円~202兆円)
ここを目指すと言っているため伸びしろは大きい
日本はまだ利上げがありそう(銀行業に有利)
金利のない世界が終了し毎年インフレしていく世界がやってきたと思っている
利益は預金額に比例して増えていくと思っている
(貸出額が増えて金利上昇で利ザヤも増える、経費率が下がる)
28/3期までの中計あり(25/5/9発表)
前期、今期が特別利益があるようで28/3期までの目標数字はしょぼい(前中計は大幅超過達成)
前提条件
27年度において政策金利0.75%(25/12/17現在0.50% 19日に0.75%になりそう)
日本10年国債利回り1.50%(25/12現在1.98%)
27年度までの各年度において、日本の実質GDP成長率がプラス推移(2024年までは4年連続のプラス)
→この前提条件は保守的 もう少しいい条件になりそう
トリケミカル研究所(4369)半導体向け化学材料製造 絶縁膜材料で世界高シェア 韓国進出、台湾拡大
買い×200株×3295円 26/1/20
追加買い×100株×3458円
追加買い×100株×3460円 26/2/20
追加買い×100株×3050円 26/3/9(計500株)
1月本決算 配当政策はなし(概ね20~30%程度)(1月本決算一括配当)
想定為替レート140円/米ドル 海外79
3Q1株利益結果123.8円 4Q予想147.7円
株価3275円 PER22.2倍 PBR3.08倍 利回り1.07% 時価総額1061億円
HBM4で大量に必要とされるハフニウム材料(High-kプリカーサー)を製造している
ハフニウム材料の製造に関する重要な特許(HACプロセスなど)を保有している
HBM市場で先行する韓国のSKハイニックスと合弁会社「SKトリケム」を設立している
SKハイニックスがHBMで圧倒的なシェアを持っているため、HBMの需要増がそのまま同社の業績に直結する構造
HBM4の需要爆発に伴い、その心臓部である先端DRAMに不可欠な『ハフニウム系材料』を供給できるのがトリケミカル研究所
HBM供給は追い付かないぐらいの需要と言われている
HBM価格が70%値上げと言われている
SKハイニックスの株価がとんでもない上昇
HBM4製造に大量に必要になるなら今後利益を入れたまま売上げが上がるのではないか?と思い買った
ただ高値圏であり買いタイミングとしては良くないようにも思う
今までの材料:ジルコニウム→ハフニウムに変わる(誘電率が高い)
2027年1月期(2026/1月~の1年)にHBM4の量産が始まるのではないか?と言われている
SKハイニックやマイクロンが26年1月~6月にかけて量産を本格化させる計画とのこと
リスク:中国向け売上げが減少中 高値圏での買い
デクセリアルズ(4980)異方性導電膜、光学弾性樹脂などニッチな電子材料に強い
光学材料部品45 電子材料部品55 海外67
新規買い×200株×2532.7円 26/3/2
追加買い×100株×2448.7円 26/3/3
追加買い×100株×2225円(NISA口座) 26/3/9
追加買い×100株×2225.5円(NISA口座)26/3/9
追加買い×200株×2231.5円(計700株)26/3/9
決済売り×200株×2350円(残り500株)26/3/18+23600円
26/3/2現在 株価2538円 PER16.4倍 PBR4.17倍 利回り2.29% 時価総額4435億円
3月本決算
配当政策:総還元性向60%目途 DOE7%下限 配当性向40%目途
現在の配当性向が約37.4% 上方修正があれば増配が期待できる
通信手段が電気から光に変わりそう
その時にこの企業が活躍するとのこと
世界シェアNo1製品、海外特許が多数あり
ROE30.6%と高い
これが続くと自己資本がどんどん大きくなりPBRがどんどん割安になる
今後半導体集積、フォトニクス、光通信領域強化
光トランシーバー関連(次世代データセンター需要で拡大する市場で独自の製品を展開)
29/3期中計目標 売上げ1500億円 EPS208円
今期EPS155.2円予想
しょぼい中計目標
ファインシンター(5994)トヨタ系の粉末冶金大手。自動車用中心
買い×500株×1600円 26/3/10 (再度買い)
3月本決算 円安恩恵あり
株価1623円 PER7.3倍 PBR0.40倍 利回り1.54% 時価総額77.7億円 26/3/10
想定為替レート145円/円
中計を2026/3月末までに開示
26/3期末に向けて株主優待制度の導入も検討
トヨタHEV向けが好調
トヨタの自動車販売数量が25年好調だった
27/3期もトヨタ向けHEV続伸
HEVのリアクトルコア次世代部品やアッシー製品受注 26年中に生産開始
BEV向け電磁気製品開発加速
トヨタが下請けに課していた価格圧力が問題になってここが価格是正(適正化)できるようになったのではないか?
PER、PBRが超割安で価格転嫁ができるようになった転換点に見える
今後発表されるであろう中計に優待ニュースは間違いなく出そう
配当政策や野心的な中計数値が出てもおかしくないと思っている
リスク:2Qで上方修正したがほぼ通期と同じ利益額で修正してきた(3,4Qは利益ゼロ付近?)
下期は人的投資負担重いとのこと
昆虫食事業をやってる(コオロギ)(事業停止で特損でないか?)
26/2/13 3Qでゼロ回答―20%・・・
とりあえず中計は良さげなやつ出すだろ 出すまでは持て
東邦亜鉛(5707)鉛・銀精錬大手 亜鉛は金属リサイクル事業に再編 経営再建中
継続前提重要事象
買い×500株×1432円 26/3/10(再度買い)
26/3/10現在 株価1456円 PER7.3倍 PBR2.79倍 無配 時価総額198億円
今後増資を控えている
26/3/17に約11.26%希薄化 優先株も普通株に転換されると総株式総数は今の2倍以上になる
再建柱の精錬は中国の輸出規制で高騰の希少金属を増産し収益積み上げとある(アンチモン・ビスマスなど)
2Q以降増産予定
想定為替レート156円/$→現在158円前後(1円/ドル円安で経常利益1.1億円増加)
銀価格は想定64$/OZ→現在88$前後(1ドル/オンス上昇で経常利益0.5億円増加)
鉛価格は想定2000$/ton→現在1970前後(100ドル/トン上昇で経常利益0.3億円増加)
在庫の含み益は販売してようやく利益を乗せて計上できる 在庫の状態では原価で計上
これから銀高騰による含み益が実現益になっていく局面
プライム市場残留に流通時価総額が足りていない
26/3月末まで改善期間(株価925円は必要とのこと)→現在1456円 26/3/10
亜鉛事業は再編事業であり、希望退職の実施・人員再転換を7月に完了
銀価格は大きく上昇し、為替も現在円安方向
ビスマスとやらはアンチモン以上に価格が高騰している
26/2/13上方修正 鉛1961→1942(1~3月期) 銀42.6→64.3(1~3月期) 為替148.7→156.0(1~3月期)へ変更 3Q単独の数字には資産売却益10億円が含まれているため次回の四半期利益は-10億円は考えておかないといけない
5月本決算発表時に27/3期1株利益は200円ほど出してこないか?それならまだ上昇しそう
「継続前提重要事象」の解除もないか?あれば株価は跳ね上がるとAIは言っている(ハードルは高いとも)
ニデック(6594)精密小型モーター大手。HDD用で世界首位。車載用など中大型にシフト
買い×200株×2273.2円 26/3/11
3月本決算 26/3月期 無配転落
大きな不祥事あり
再建できれば「通常株価に戻る」となるだろうが最悪上場廃止まである
「長期で持てば復活する」方にベット(いつ株価が上昇するかはわからない)(博打感あり)
モーターは今後フィジカルAI、EV車と需要が増えると予想する
いつの日か「あの安い時期に買ったのか」「自分やるな」と思える日がこないか?と妄想しておく
26/3/11現在 株価2266円 PER― PBR1.48倍 利回り0% 時価総額2兆7024億円
NEC(日本電気)(6701)通信設備で国内トップ。ITサービス拡大。顔認証技術の販売を推進。5Gインフラも
買い×100株×4404円 26/3/11
追加買い×100株×4157円 26/3/18(計200株)
3月本決算
還元方針:配当は安定配当のみ 自己株式の取得はたまにやっている
防衛関連、海底光ケーブル、光デバイス、次世代ネットワーク関連もある
他に量子コンピューター、フィジカルAI、宇宙、EV車、蓄電池など事業内容多数あり
現在SaaSの死で株価が低調推移中
「ソフトウエア関連の業績が悪くなるようなら他でカバーしそう」と思い打診買い
前四半期までの業績は堅調推移中
1~3月期の4Q収益が大きい企業
2026/3月期を最終年度とする中計あり
26/3/11現在 株価4399円 PER予想なし PBR2.85倍 利回り0.73% 時価総額6兆204億円
守谷輸送機工業(6226)荷物用エレベーター大手
製造・据付・販売保守。大型に強み。船舶用エレベーターも
買い×100株×4995円 26/3/12
26/3/12現在 株価4830円 PER23.8倍 PBR6.27倍 利回り1.06% 時価総額854億円
配当性向25%目安
業績好調 26/5月 芳野賀工場稼働予定
外注委託業務の内製化を進めている
中計目標を前倒しで達成しそう
27/3期~ 次なる成長ドライバーの発掘育成に向けた「布石」戦略を積極的に展開とある
2027/3期スタートを目標に成長ドライバーの特定と具体的アクションプランを策定とある(25/11/12開示資料)
27/3月期の決算発表時(5月)になにかしらの発表があるのではないか?
巴川コーポレーション(3878)半導体実装テープや電子材料など中心。トナー専業で世界トップ
買い×600株×869円 26/3/13
追加買い×500株×855円(計1100株)26/3/16
追加買い×500株×855円
追加買い×500株×837円(計2100株)26/3/19
3月本決算 海外43 円安恩恵 想定為替レート140円/ドル
配当政策はなし 安定配当
26/3/13現在 株価867円 PER11.3倍 PBR0.52倍 利回り1.73% 時価総額90.1億円
27/3月期に絶縁紙ライセンスを1億円で譲渡 来期特益1億円あり
構造改革(絶縁紙事業の譲渡など)の真っ只中・国内製紙生産撤退
26/4/1から社長が交代(24年ぶり) 兄→弟へ
弟は三菱商事から移籍後、営業・マーケティングや研究開発に携わり、近年はCTOとして新製品開発や量産体制の構築を主導してきた
半導体関連や不織布に資源集中
熱と電磁波の評価技術に磨きをかけ、「熱・電気・電磁波」をコントロールする製品群「iCas(アイキャス)」を拡充する
現在「光電融合」「光ファイバー」セクターが注目されている(光ケーブルのフジクラやガラス繊維の日東紡など)
光ファイバー関連と思われていないPER、PBRと思う
時間が経てば注目されそうと思い買った
売上げは増加基調だった(来期は絶縁紙事業がなくなるためその分減りそう)
27/3月期からの中計が出そう(実現できそうな数値で出すと言っている・今までは未達ばかり)
→新社長になって一発目の中計で期待できるのでは?PBR改善策とかないか?
ここから下はAIによる回答(間違いがあるかもしれない)
銅繊維シート→放熱効率が高い→水冷システムの流路に組み込んだり、チップに直接密着させたりすることで、AIサーバーの「空冷化」や「超小型化」を実現しようとしている
CPO(光電融合)実装の「電磁波ノイズ遮断」→金属繊維不織布(電磁波シールド材)→紙のように薄く、ハサミで切れるほど加工しやすいため、複雑な構造のチップ内部に「壁」として貼り付けることができます
2026年以降の量産が見込まれる「光チップ内蔵型GPU」のシールド材として、デファクトスタンダード(標準)を狙っています
半導体製造装置の「精密温度制御(ヒーター)」→フレキシブル・金属繊維ヒーター→電気を通すと瞬時に熱を発する金属繊維シート→紙のように薄いため、製造装置の「曲面」や「微細な部品」にピタッと密着し、瞬時に500℃まで加熱し、かつ均一な温度管理が可能
セルロースマイクロファイバー事業(これは光電融合関係なし)
2026年4月の法改正で、企業は「高くても再プラや環境素材を使わなければならない」状況に追い込まれる
その際、「まずは巴川のグリーンチップで試してみよう」というメーカーが増えることは十分に予想できる
また、ナフサ不足の代替えがあるかも(石油依存度を半分にできる素材)(既存の設備をそのまま使える代替素材)
リスク:混ぜ合わせるためのポリプロピレン(ナフサで作る)が確保できなくなるほどの不足になると生産は止まる(ただポリプロピレン100%製品を作るよりグリーンチップなら半分のポリプロピレンで済むため優先的に確保できるのではないか?とAIは言っている)


