

AM4:45現在のサンデー指数は株式指数上昇、原油価格下落という動き
米・イランの合意近づくがトランプ氏は「急がず」とAM4:00ごろに記事が出ている
月曜日は米国祝日休場
日本市場は合意になれば株高だろうがそうならない可能性も大いにありそう
それでも株価上昇が優勢な気はする
原油価格が下落するようなら株高でないか?
米・イラン協議巡り原則合意の報道、高濃縮ウラン処分の約束とホルムズ海峡開放を条件に戦闘終結
→AM2:49のニュース記事では戦闘終結に向けた協議をめぐり両国が原則合意に達したと報じてはいる
でもその後のポストでトランプ氏「急がず」とあった


前月末比 GMO証券+約184.0万円 SBI証券+約158.7万円
保有中
南アフリカランド/円 買い×0.1✕9.584円 26/1/31
追加買い×0.1✕9.518円 26/2/18
追加買い×0.1✕9.499円 26/3/4
追加買い×0.1✕9.321円 26/3/19
メキシコペソ/円 買い×0.1✕8.938円 26/4/30
長期保有・スワップ金利狙いでうまくいかないかとりあえず最低単元でやってみる
含み損益 +9210円(スワップ金利 計4869円)→スワップ金利は含み損益関係ない確定収支の合計
株・相場情報
「給付付き税額控除」まず現金給付を導入 税額控除は当面見送り
政府は20日の超党派の「社会保障国民会議」の実務者会議に、給付付き税額控除の実現に向けた論点整理を示した
中低所得者支援を優先するため、まずは現金給付のみを先行導入すると明記した
所得に応じた再分配機能を期待していた税額控除は当面見送る
→金融資産の把握をしっかりしてからでないと本当に困っている人以外にも現金給付が行われてしまう
金融資産が数億円あって配当所得が年間数百万円ある人でも特定口座で運用していたら確定申告しなくていい
そういう人にもこの現金給付が行われてしまう
5/25(月)
アメリカ、イギリス、スイス、韓国、香港祝日休場
5/26(火)
14:00 日本 日銀コアCPI、景気先行指数3月
23:00 米国 消費者信頼感指数5月
5/27(水)
09:00 日本 日銀植田総裁発言
米国決算:セールスフォース(SAAS)(翌朝)
5/28(木)
23:00 米国 新築住宅販売戸数(4月)
米国決算:コストコ、デル(翌朝)
5/29(金)
08:30 日本 東京都区部消費者物価指数
08:50 日本 鉱工業生産、小売業販売額
15:00 トリケミカル研究所1Q(元保有株)

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 2991 +27 +0.91%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
FBX指数+9.82%
WCI指数+6.21%
中国輸出コンテナ運賃指数(CCFI)+2.88%
上海輸出コンテナ運賃指数(SCFI)+3.62%
海運運賃の上昇がここ3週間続いている
株・FX・考察
売買代金 プライム市場9兆968億円 グロース市場2800億円
米国・イランが停戦合意するのかどうか?
ホルムズ海峡の封鎖が解かれるのかどうか?
が焦点の週となりそう
保有株は上昇している銘柄、下落している銘柄が2極化しておりどっちも売りたくない状況が続く
一部現金化して暴落しても身動きが取りやすくしておきたいが売りたいと思う銘柄がない
今日上がれ そしたら売れるかも・・・
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 4月GMO証券21,557,865円(+約117.7万円)・SBI証券資産10,623,362円(+約123.4万円)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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意識しておきたいニュース
本決算発表時に狙いたい銘柄の特徴
→2月~5月によく読んでおけ
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後→26/4月 6万円超え
ここまでくると25/8/23の記事はハズレ確定でいいかと
26/5月現在 半導体中心に上昇中
ただ自分が知っている限り一番早くエミン氏が2050年ごろに日経平均30万円になると言っていた
日経平均が1万5000円ほどだったころからの主張(アベノミクスの初期2013年ごろ)
そのころは「なにを馬鹿げたことを」と思っていた
ただその後インフレと株価についていろいろ調べた
今はありえると思っている
今のところ順調に6万円まできた(すでに主張時から4倍化している)(2026/4月)
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
→現在26/5月 半導体の下落期来ずに再度上昇している 機能せず
悪いタイミングで半導体株を手放すことになった・・・
AIが半導体サイクルを狂わしているか・・・
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
→保有株ではソニーFG(保険)、イントラスト(不動産管理・債務保証)がこれにあたる(26/5月現在)
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
→保有株では和心(和小物小売りなど)がこれにあたる(26/5月現在)
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険
NISA口座保有株の買値利回り・配当金額状況25/12/7現在(ブログ中盤)

