トランプ氏、パキスタンの期限2週間延期案を把握 対応へ=報道官 4/8 4:49
米ホワイトハウスのレビット報道官は7日、トランプ米大統領はパキスタンが提案したイランに対する合意期限の2週間延長について把握しており、対応を示すと明らかにした
パキスタンは誠意をもって、善意の措置として同様に2週間、ホルムズ海峡の通航を再開するよう、イランにも求める」とXに投稿した
→この提案の結果、2週間の延期を織り込んで株価が上昇しているものと思われる(下落からの反発状態)
9:00に発電所への攻撃があれば一気に株価下落
2週間の延期の合意で株価上昇の流れか?
ハーグ島では「人間の鎖」が発電所周りで展開されている映像がポストで流れている
その場所を空爆はさすがにできないと思う
民間人が大量に死んでしまう
2週間の延期になりそうか?
日経平均先物は+500ほどの戻りとなりそう
2週間の延期で株価が上がった場合何もしないかも
ほしい銘柄であまり上昇してないものがあれば買いたいがどうか?
イラン、湾岸諸国の橋や道路攻撃を警告 サウジ石油施設も標的=メディア 4/8 5:32
アメリカ軍が原油輸送拠点「カーグ島」を攻撃 “8日午前9時”交渉期限迫る中 4/7 23:51


昨日の保有株はフルヤ金属―2.06%、サンコール-6.25%、巴川コーポ-1.22%など
GMO証券-約2.1万円 SBI証券-約9.5万円
前月末比 GMO証券+約90.5万円 SBI証券+約43.6万円
取引内容
CFD日本 売り×3 決済-6858円
保有中
南アフリカランド/円 買い×0.1✕9.584円 26/1/31
追加買い×0.1✕9.518円 26/2/18
追加買い×0.1✕9.499円 26/3/4
追加買い×0.1✕9.321円 26/3/19
長期保有・スワップ金利狙いでうまくいかないかとりあえず最低単元でやってみる
含み損益 +90円(スワップ金利 計2145円)→スワップ金利は含み損益関係ない確定収支の合計
株・相場情報
インフレ対応力を強めた日銀 物価の新指標、追加利上げ余地拡大
→新指標の登場で利上げがしやすくなるらしい=株価にはマイナス圧力か?
4/8(水)
午前9時が「イラン・アメリカ合意の期限」
翌3:00 米国 FOMC議事要旨
15:30 わらべや日洋4Q、エヌピーシー2Q、サイゼリヤ2Q
4/9(木)
21:30 米国 国内総生産Q4
15:00 シグマ光機3Q
15:30 トレジャーファクトリー4Q、ローツェ4Q、古野電気4Q
15:31 ファストリ2Q
16:30 ツルハHD4Q
4/10(金)
SQ日
21:30 米国 消費者物価指数3月
15:00 川崎地質1Q
15:30 タマホーム3Q、竹内製作所4Q、良品計画2Q
16:00 ASAHI EITO1Q、前澤工業3Q、安川電機4Q、バリュエンスHD2Q

引用元:世界の株価
バルチック海運指数 2095 +29 +1.40%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
株・FX・考察
売買代金 プライム市場5兆7363億円 グロース市場1305億円
閑散継続 海外勢が買っている感はなし(むしろ売ってそう)
朝9:00にどうなっているかがすべてに思う
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険
NISA口座保有株の買値利回り・配当金額状況25/12/7現在(ブログ中盤)

