金曜日AM5:18現在ビットコイン-12%前後、銀-16%前後と暴落
アメリカ株式市場マイクロソフト-4.79%、アマゾン-4.47%、テスラ-2.72%、クラウドストライク-8.12%、オラクル-6.83%、コアウィーブ-7.64%など大きな下落の銘柄多数
ビットコインはレバレッジをかけて取引をしている人が大勢いそう
また日本のメタプラネットはビットコインの含み損が2000億円に膨らんでいる
資金調達ができなくなる可能性があるとのこと
メタプラネット以外にもビットコイン買い企業はたくさんある
これら企業は継続できなくなる可能性もありそう
ビットコインを強制売却→損失補填に株も強制売却 の連鎖
メタプラネットの株価下落で強制決済→損失補填にその他の株を売却 の連鎖
これらが起きるとパニック売りがでる可能性がある
銀は高値から40%下げたライン71ドルに接近中 現在73.8ドル前後
中国の投資家が空売りを仕掛けているとのこと
こちらもどこまで下がるかわからないが構造は同じ
銀を強制売却させられる→損失補填に株も強制売却 がありえる
とはいえ日本株市場は今売買代金も多く海外勢も買っていそう
上昇、下落両方大きな動きになりそう
ごくわずかだがヘッジ売りを入れた


昨日の保有株はヤマックス-10.29%、東邦亜鉛-6.31%、ファインシンター+6.57%、SBI新生銀+3.96%など
GMO証券-19.6万円 SBI証券+約3.8万円
前月末比 GMO証券+約29.4万円 SBI証券+約17.4万円
ヤマックス決算通過で大きく被弾
ヤマックス、4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期は12%減益
→10月~12月期の業績が前期よりも悪かった
期待はずれの数字
今回が大きく業績上げるタイミングと思ったがはずれ
割安PERは続くため大きく下がった今は売れない(通期予想は達成可能と思う)
防衛関連、下水道関連、熊本半導体地区関連、長谷工と新事業など期待値はある
(九州中心のコンクリート事業の会社)
本決算またぎまで持つことになりそう
場中決算-10.29%
クオールHD、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も57%減益
→これも悪い決算数値
調剤薬局業、製薬業両方で利益減(売上げは上がっているが関係ない)
下方修正出るかもしれない
優待もらってるし今後もほしい ホールドか?
PTS-6.68%
ゲオHD、4-12月期(3Q累計)経常は14%増益・通期計画を超過
→通期計画超過の順調決算だが修正はなし 来期創業40周年 持ち続けるべきか?
PTS+5.60%
保有中
南アフリカランド/円 買い×0.1✕9.584円 26/1/31
長期保有・スワップ金利狙いでうまくいかないかとりあえず最低単元でやってみる
含み損益 +770円(スワップ金利 計78円)→スワップ金利は含み損益関係ない確定収支の合計
CFD日本 新規売り×3✕53984.8円
含み損益+-0円
株・相場情報
伊勢化、今期経常は16%減益、実質増配へ(ヨウ素)
→ペロブスカイト太陽電池原料のヨウ素製造・販売企業
26/12期予想が減益予想で前日株価でPER66倍、PBR8.97倍まで割高はさすがに許容されない
PTS-14.24%
米求人件数、予想外に減少し2020年以来の少なさ-レイオフが増加
2025年12月の米求人件数は予想外に前月から減少し、2020年以来の少なさだった
レイオフ(解雇)が増加した
→今後もレイオフが増加し続けた場合はやばい ショック級もありえる
米国債金利は低下しているため株価にプラスの材料でもある
レイオフが急激に進んだ場合がやばそう
自民が接戦区でさらに伸長、「高市首相人気」落ちず 衆院選終盤情勢
→中道の野田代表の選挙区の自民党の新人候補が接戦と言われている
与党圧勝が本当にありえそうな状況と思っている
トランプ大統領が高市首相を援護射撃↘


引用元:世界の株価
バルチック海運指数 1936 -19 -0.97%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
2/6(金)
増日銀審議委員講演
GPIF10~12月運用報告
08:30 日本 家計調査・消費支出12月
22:30 米国 雇用統計、平均時給、失業率1月
00:00 米国 ミシガン大学期待インフレ率2月
13:00 大成建設3Q、ダイダン3Q、AGC4Q、旭コンクリート3Q、伊藤忠商事3Q
13:25 トヨタ自動車3Q
14:00 日本モーゲージ3Q(フラット35)
15:00 植木組3Q、ピーエスコンストラクション3Q(橋梁)
15:30 ZOA3Q(パソコン販売店)、日本電子材料3Q(プローブカード)、フルヤ金属2Q(本命保有株の一角)、SGHD3Q(佐川急便)、太陽誘電3Q(コンデンサー)
16:00 東亜建設工業3Q、ヤマウHD3Q(コンクリート製品)、東京エレクトロン
株・FX・考察
売買代金 プライム市場8兆6874億円 グロース市場1287億円
活況継続 買い手はいる
昨日は日経平均株価-475.32円と下落だがプライム市場値上がり1149、値下がり397とプラスの人多いと思われる1日
金曜朝時点でビットコイン、銀暴落、アメリカ市場も大きめの下落だが日経平均先物はわずか-50円程度
リスクをとるタイミングではない気がするがポジションは多めで下げたらまだほしいという感覚でいる
この思考はやばそう
引け後には本命株の一角「フルヤ金属」の決算発表がある
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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意識しておきたいニュース
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
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前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
2025/5/7 矢作建設(1870)名古屋地区大手 建設、分譲マンションの不動産業も
DOE5%以上+累進配当を発表(場中) 終値での利回り5.52%
今期も最高益見通し まだあがるのではないか?
27年3月期の本決算時(26年5月上旬)に新中計が出そう
25/5/8終値 株価1630円 PER10.6倍 PBR1.02倍 利回り5.52%
DOE5.0%ちょうどだと配当額77円になるが26/3期は90円まで増配した
25/8/6 1Q決算 順調 受注増加
2025/5/8 ニッピ(7932)ゼラチン、コラーゲンペプチド バリュー株
前期から2028/3月期まで配当性向30%→70%へ変更
配当利回りがえげつないことになる 2ストップ高ありそう→2ストップした
25年5月下旬に新中計発表とあるが大枠はすでに発表済み そこそこ強い(5/15に本決算あり)
28/3月期の配当額730円! 5/8終値だと利回り13%予想となる
25/5/21現在 株価9740円まで上昇 PER10.8倍 PBR0.70倍 利回り6.50%と割安感はある
25/8/8 1Q決算 順調 今後上方修正ありそう
2024/12/14 タウンズ(197A)検査・研究用医薬品(コロナ・インフル・マイコプラズマなど)
24/6/20上場 6月本決算 配当性向30%(今期記念配あり)→累進配当(配当性向なし)に変更された
25年7月に新工場完成(生産能力3倍)(稼働は同12月になると3Q時に発表あり)
24/12/13現在 株価513円(PTS535円) PER8.36倍 PBR3.64% 利回り5.46%(記念配込み)
→25/2/13,2Q発表で下げ、4/7下げで418円まで下げ ナンピン買いして本命株になる
→25/7/14 プライム市場への区分変更申請取り下げ 当分なさそう
→コロナ感染規模が年々縮小している
短期的な業績アップは厳しいと判断して2000株残し(NISA口座)で売却
2024/11/5 クオールHD(3034)薬局・ジェネリック薬製造加わる2Q決算までに特損計上多い
来期見通しが出る5月本決はかなり回復した今期予想が出そう
三協エスファの子会社化による一過性の損失が1Q、2Qと続いている特損の説明がほとんどない
調剤薬局事業の利益が人件費、材料費の高騰で減少中
あくまで来期予想がいいのが出る予想での買い場探しをする(3Q決算以降か?)
→25/2/25 買い 順調
→25/5/9本決算 内容いいように思ったが出尽くし下げくらう 保有中
→25/8/81Q決算 順調 今後上方修正ありそう
DOE政策の銘柄で「利益が今後も安定して伸びそうなそこそこ高配当株」を買えば連続増配・高配当株になる
隠れているためそこそこ高配当・割安のものあり(隠れ累進配当株になる)
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
「低時価総額の成長株(ROEが高い)」で見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
DOE政策株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険

