


引用元:世界の株価 AM5:00ごろ
米国株上昇で日経平均先物も上昇 ギャップアップでのスタートとなりそう
米ドル/円は2年ぶりの円安水準まで進みいつ介入が入ってもおかしくない状況
ビットコインは下落が続く


昨日の保有株は東京きらぼし-4.61%、SBI新生銀-3.16%、NEC-3.01%、フルヤ金属-1.94%など
GMO証券-約13.6万円 SBI証券-約9.3万円
半導体、電線、保険など上昇もその他は下落銘柄多数あり
日経平均、TOPIX上昇だがマイナスだった人が多いのではないか?

6月収支が確定した ほぼ動かず
2026年 6月GMO証券23,554,437円(+約53.0万円)・SBI証券資産10,799,379円(-約53.8万円)
保有中
CFD日本 新規売り×3✕71232.6円
含み損益 +約0.3万円
南アフリカランド/円 買い×0.1✕9.584円 26/1/31
追加買い×0.1✕9.518円 26/2/18
追加買い×0.1✕9.499円 26/3/4
追加買い×0.1✕9.321円 26/3/19
メキシコペソ/円 買い×0.1✕8.938円 26/4/30
長期保有・スワップ金利狙いでうまくいかないかとりあえず最低単元でやってみる
含み損益 +約20000円(スワップ金利 計7297円)→スワップ金利は含み損益関係ない確定収支の合計
株・相場情報
株、信用買い残が初の7兆円超え 7兆167億円・26日時点
この週(22〜26日)に日経平均株価は1889円(2.65%)下落した
→株価が下落した週でも信用買い残が増えている
信用評価率の数値が気になる⤵(明日表示されるか?)

中国企業、日本が強みの半導体材料で攻勢 AI向けガラス繊維増産
ガラス繊維を布状にしたガラスクロスを手がける光遠新材料はこのほど、人工知能(AI)半導体のパッケージに使われる製品の出荷を始めた(場中にニュースが伝わる)
→日東紡がほぼ独占していた市場に入ってきた 日東紡-5.79%
ただ日東紡ほどのクオリティはないみたい
バルチック海運指数 2501 +11 +0.44%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
7/1(水)
08:50 日本 日銀短観
21:15 米国 ADP雇用統計
22:30 米国 ウォーシュFRB議長発言
23:00 米国 ISM製造業景気指数
7/2(木)
21:30 米国 雇用統計
15:30 クスリのアオキ4Q、ダイセキ1Q(産廃処理大手・リサイクルも)
7/3(金)
米国市場祝日休場
15:30 アスクル4Q(最近ECでナフサ販売)、霞が関キャピタル3Q(不動産)、マルマエ3Q(液晶・半導体・太陽電池製造装置向け)
株・FX・考察
売買代金 プライム市場10兆8307億円 グロース市場1071億円
米国市場は半導体指数+4.20%、スペースX+4.06%、サンディスク+10.89%、インテル+6.01%、AMD+7.68%、マーベル+7.25%、アプライドマテリアルズ+4.08%など
半導体関連中心に上昇していた
日本市場では円安の行方、国債金利が注目されるか?
最近月初は「ファンド運営者が利益を確定する」から売り圧があるという
以前は月初は「投信の買いが入る」と言われていた
解釈のしかたによってかわる後付けにも思うが最近は月初の動きが悪い
CFD日本を少し売ってみた
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 6月GMO証券23,554,437円(+約53.0万円)・SBI証券資産10,799,379円(-約53.8万円)
2026年 5月GMO証券23,024,013円(+約146.6万円)・SBI証券資産11,337,267円(+約71.4万円)
2026年 4月GMO証券21,557,865円(+約117.7万円)・SBI証券資産10,623,362円(+約123.4万円)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
GMOクリック証券口座開設の方はトレードアイランド「愚者トレ」検索で収支が見れます
株ブログランキングへ
にほんブログ村
意識しておきたいニュース
本決算発表時に狙いたい銘柄の特徴
→2月~5月によく読んでおけ
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後→26/4月 6万円超え
ここまでくると25/8/23の記事はハズレ確定でいいかと
26/5月現在 半導体中心に上昇中
ただ自分が知っている限り一番早くエミン氏が2050年ごろに日経平均30万円になると言っていた
日経平均が1万5000円ほどだったころからの主張(アベノミクスの初期2013年ごろ)
そのころは「なにを馬鹿げたことを」と思っていた
ただその後インフレと株価についていろいろ調べた
今はありえると思っている
今のところ順調に6万円まできた(すでに主張時から4倍化している)(2026/4月)
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
→現在26/5月 半導体の下落期来ずに再度上昇している 機能せず
悪いタイミングで半導体株を手放すことになった・・・
AIが半導体サイクルを狂わしているか・・・
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
→保有株ではソニーFG(保険)、イントラスト(不動産管理・債務保証)がこれにあたる(26/5月現在)
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
→保有株では和心(和小物小売りなど)がこれにあたる(26/5月現在)
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
NISA口座保有株の買値利回り・配当金額状況25/12/7現在(ブログ中盤)

