
日経平均株価+604円だが新安値銘柄数228と多数あり
値下がり銘柄数1115とプライム市場3分の2以上が下げている
グロース250指数はもっとひどく-4.25%と暴落している
宇宙関連・ドローン関連・パワーエックス・トライアルなどが崩壊
オープンAIが上場真近で資金が抜けている可能性もあり

引用元:世界の株価 AM3:45現在
アメリカ時間に日経平均先物は続伸している
また半導体関連だけの上げの気配を感じる


昨日の保有株はフルヤ金属+8.89%、デクセリアルズ+12.48%、コロンビア-4.94%、双日-4.60%、三和油化-6.24%など
GMO証券+約2.6万円 SBI証券+約36.6万円
本命フルヤ金属が大幅上昇も下落銘柄多数で安値更新保有株も多い
前月末比 GMO証券+約2.6万円 SBI証券+約36.6万円
保有中
米ドル/円 売り×0.2✕159.560 26/5/28
160円超は介入が入ると予想
含み損益 -286円(スワップ金利-143円 これは金利が今後取られるポジション)
南アフリカランド/円 買い×0.1✕9.584円 26/1/31
追加買い×0.1✕9.518円 26/2/18
追加買い×0.1✕9.499円 26/3/4
追加買い×0.1✕9.321円 26/3/19
メキシコペソ/円 買い×0.1✕8.938円 26/4/30
長期保有・スワップ金利狙いでうまくいかないかとりあえず最低単元でやってみる
含み損益 +約15000円(スワップ金利 計5383円)→スワップ金利は含み損益関係ない確定収支の合計
株・相場情報
イランが「アメリカとの対話を停止」イランメディア イスラエルによる停戦合意違反などを理由に イエメン沖の海峡封鎖も示唆6/1 23:09
→この報道でいったん株価指数下落もその後はなにもなかったかのように反発している
エヌビディア新PCチップ「RTXスパーク」、AI利用方法に変革
「RTXスパークは、従来のアプリ中心のPCを、真に有用なエージェント型AIパソコンへと変革しそうだ。今後数年のうちに全ての家庭に普及するだろう」
→エヌビディア株価+6.15%(AM4:22現在)
バルチック海運指数 3222 -2 -0.06%
コンテナ運賃指数はこちら 引用元:株式マーケットデータ
6/2(火)
18:00 キオクシア説明会 還元・分割発表あるか?
18:00 欧州 消費者物価指数5月
23:00 米国 JOLTS求職4月
米国決算:ダラーゼネラル(1ドルショップ)(夜)
6/3(水)
09:30 日本 サービス業PMI
17:30 日本 植田日銀総裁発言
21:15 米国 ADP非農業部門雇用者数5月
23:00 米国 ISM非製造業指数5月
米国決算:ブロードコム(翌朝)
6/4(木)
21:30 米国 新規失業保険申請件数
12:00 積水ハウス1Q
14:00 泉州電業2Q(電線卸)
15:30 富士電機工業1Q(制御用開閉器大手。鉄道用や電力向けが主力)
6/5(金)
08:30 日本 家計調査・消費支出4月
21:30 米国 雇用統計・失業率・平均受給5月
15:30 エターナルホスピタリティG3Q(鳥貴族)、カナモト2Q(建機レンタル)
株・FX・考察
売買代金 プライム市場11兆9152億円 グロース市場2464億円
売買活況 一部銘柄に大口資金が入っている(ソフバンやMLCC銘柄など)
機関投資家も上昇している銘柄を買って行かないと指数負けするため割高だろうが関係なく買っていると思われる
無理やり買わないと自分の成績が周りとの対比で悪くなるため上げてる銘柄を買っていると思われる
こういうのに付き合いたくない
業績と割安度でみていきたい
ソフトバンクGだけで日経平均寄与度+844円
昨日の日経平均+604円のすべて以上をソフバン1社で上げている
MLCC関連、ゲーム・IP関連、SaaS関連が上昇銘柄多数
輸送用機器、商社、建設、製薬など下落セクター多数
今日もその気配があって怖い
投資における最終判断はご自身で慎重に
過去収支(GMOクリック証券)(SBI証券)
2026年 5月GMO証券23,024,013円(+約146.6万円)・SBI証券資産11,337,267円(+約71.4万円)
2026年 4月GMO証券21,557,865円(+約117.7万円)・SBI証券資産10,623,362円(+約123.4万円)
2026年 3月GMO証券20,380,388円(-約283.5万円)・SBI証券資産9,388,840円(-約204.8万円)
2026年 2月GMO証券23,215,622円(+約288.4万円)・SBI証券資産11,436,890円(+約182.6万円)
2026年 1月GMO証券20,331,200円(+約118.0万円)・SBI証券資産9,610,768円(+約90.0万円)
2025年 12月GMO証券19,150,600円(+約66.6万円)・SBI証券資産8,710,407円(+約40.3万円)
2024年 12月GMO証券14,947,108円(約+39.8万円)・SBI証券資産6,679,566円(約+25.2万円)
2023年 12月 GMO証券13,110,798円(約+22.1万円)・SBI証券資産6,941,779円(約-21万円)
2022年 12月GMO証券9,640,191円(約+34.6万円)・SBI証券他資産約584万円
2025年 総資産2786万円 +28.8%
2024年 総資産2163万円 +7.9%
2023年 総資産2005万円 +29.5%
2022年 総資産1548万円
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意識しておきたいニュース
本決算発表時に狙いたい銘柄の特徴
→2月~5月によく読んでおけ
株式相場の上昇は続くか 日本の半導体株に垣間見える予兆
エミン・ユルマズの未来観測
25/8/23の記事 株式市場の調整を警戒する内容
前日の日経平均株価は42633円時の記事 このあとどう動いたかチェックしておけ
→25/10/31 過去最高値更新 52411.34円→12月5万円前後→26/4月 6万円超え
ここまでくると25/8/23の記事はハズレ確定でいいかと
26/5月現在 半導体中心に上昇中
ただ自分が知っている限り一番早くエミン氏が2050年ごろに日経平均30万円になると言っていた
日経平均が1万5000円ほどだったころからの主張(アベノミクスの初期2013年ごろ)
そのころは「なにを馬鹿げたことを」と思っていた
ただその後インフレと株価についていろいろ調べた
今はありえると思っている
今のところ順調に6万円まできた(すでに主張時から4倍化している)(2026/4月)
半導体セクターの株価上昇タイミングがわかる→半導体サイクルの上昇期・下落期・移行期を確認しろ
→現在26/5月 半導体の下落期来ずに再度上昇している 機能せず
悪いタイミングで半導体株を手放すことになった・・・
AIが半導体サイクルを狂わしているか・・・
ストックビジネスや安定株(不動産賃貸・管理・保険・債務保証などいろいろある)だと「今後の利益」が減りにくい
→保有株ではソニーFG(保険)、イントラスト(不動産管理・債務保証)がこれにあたる(26/5月現在)
「低時価総額の割安成長株(ROEが高い)」を見つけることができればリスクが少なく化ける可能性がある銘柄を見つけることができるかもしれない
→保有株では和心(和小物小売りなど)がこれにあたる(26/5月現在)
DOE還元株で「中期経営計画の確度が高い成長株で低時価総額」を選べばどんどん自己資本が増えていきどんどん配当額が増えていくという夢がある
最悪成長してなくても安定的に毎年利益を出して自己資本が増えているというだけで増配対象になる
ここが配当性向株と違って減益でも増配となる
長期でどういうタイミングで株価上昇するかわかる→利上げ・利下げ・据置き期間と株価の関係を頭に叩き込め
指標:台湾の輸出受注はISM製造業の先行指数
ISM製造業は鉱工業生産の先行指数
台湾輸出受注→ISM製造業→鉱工業生産の順で予測できる
INDEED社の求人情報を見れば、米JOLTS求人件数の予測ができる
JOLT求人数が減少していると米株価が下がる
バルチック海運指数は中国製造業PMIと連動しやすい=バルチック海運指数が低下していたら中国経済が悪化しているとなる(ばら積船の積荷・鉄鉱石、石炭、穀物の最大の輸入国は中国)
米雇用統計を予測するとき
先月~同月のISM製造業(雇用者数)、ISM非製造業(雇用者数)、失業保険
NISA口座保有株の買値利回り・配当金額状況25/12/7現在(ブログ中盤)

